ハダカメラ2巻の全話ネタバレと結末!君にとって僕はただの友達!

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ハダカメラ(2) (ビッグコミックス)

ハダカメラ2巻のあらすじ!

鏡介(きょうすけ)は骨董屋で手に入れた不思議なカメラを使って、好きな女の子、閃(ひかり)のハダカをバイト仲間に現像してしまう。

目の前に現れ、みだらに求めてくる閃…憧れの女の子に触れられる喜び。

だけどそれは、永遠に続くことのない偽りの幻…

現像していたことを後悔していたら、忍び寄る魔の手…!

+16%の男、山崎が閃を支配しようと近づいてきた。

はたして恋心+3%の鏡介は無事に助ける事ができるのか!?

欲望の絡みある少し不思議なラブコメディの第2巻!
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ハダカメラ2巻の全話ネタバレと結末!君にとって僕はただの友達。

サイゴマデ…ガマンデキナイ。憧れの女の子と裸で二人きり!!

なんで、こうなっちゃんたんだろう…?

憧れの女の子と、オレのアパートで裸で二人きり…

この変なカメラのせいだ…

古びた骨董屋で気まぐれに買ったオンボロカメラ…

自分に対して僅かでも“プラス好意”を持つ相手の“姿”と“恋心”を写し撮り、

それを他の誰かの体に“現像”する…

そう…今腕の中にいるのは、閃ちゃんの姿を現像された押切 釦(おしきり ぼたん)さん

バイト先の優しい先輩

だけど―――

その温もりや匂いや…汗や息遣いは、

紛れもなくオレが恋してる光城 閃(こうじょう ひかり)ちゃんだ―――

ドッ ドッ ドッ

「………」

えーと…この後どうすれば…?

「…ねえ…ハァ…ハァ…」

「…何も、しないの…?」

ドキンッ

「……!!」

「鏡介くんのお願いだから…必死な顔して頼むから…
何も聞かずに喜んで現像されたんだよ…?」

「好きなコトしていいよ…それであなたを慰められるなら…」

鏡介は恐る恐る、彼女に触れ彼女の胸の突起に舌をよせた

ビクッ ビクンッ

「い、痛かった…?」

「う…ううん…ハァ…ハッ…続けて…
…キモチいいの…」

「う…うん…」

…やっべぇ…ビデオとかネットでは散々見てるのに…

何をどうしたらいいか全然わっかんねぇぇぇ!!!

と…とりあえず…

どれだ…アレ…女の子の…一番…気持ちいいトコ…

「ん………ダメ…」

「ご…ごめん…
痛かった…?オレ…全然慣れてなくて…」

「ダメ、…キスが先でしょぉ…ばか…」

それ…ってじゃあ…最後まで…オーケーってこと…?

ドッ ドッ ドッ ドッ

“ピンポーン”

ビクーーッ

「…鏡介?いるんでしょ?」

この声は…?

予備校の同級生で…“カメラ”を売ってた骨董屋の孫娘―――

「気配がしたんだけどなー
おっかしーな…おーい」

オレ達以外にカメラの秘密を知る唯一の女の子…

真白 映(ましろ あきら)…!!

なんでこんな時にウチに…?

「いるんでしょ鏡介?さっきから気配がするんだけど。
すぐ出られないなら待つからさ。」

「…シッ。返事しちゃダメ…!!この後、続きをするんだから…!!」

「で…でも、もしかしてカメラの事かも…」

「今さら何?あたし達が一番カメラの事知ってる…!!」

「それに…今はどーでもいいし…!!邪魔しないでっ…」

「あれー勘違いかな…んー…
メッセージ残してこ…メアドとか聞いておくんだったな…」

映がドアの下にメモを挟もうとした時、玄関先に散らばっている灰燼に気づく…

「…これってあのカメラのフィルム…?また現像を…?」

「………」

「…居留守でもいいよ、独り言だと思って聞いて…」

「…きっとわかっちゃったんだね。たった3%の意味が…
カメラ使ったことないけど予想つくよ
鏡介にちょっと興味のある女の子、予備校のあの小園あみが+2%だもん」

確かに…現像すればもれなく恋心の塊になるけど…被写体の恋心の強さイコール“現像時間”なんだ…

つまり―――+3%の程度の閃ちゃんの恋心を何度現像しても、それは一時間ちょっとの儚い恋人…

永遠には続くことのない…偽りの幻―――

「………」

「あたしが言いに来たのはね、釦ちゃんの事だよ」

「彼女の恋心につけこんで…泣かせちゃダメだよ…」

「+42%の女の子を…心の半分近くもアンタの事で満たしてくれる人の気持ちを…
安く使ったら絶対に後悔するよ…!!」

+3%とか+42%とか…わっけわかんない…

凄く邪魔なんだけど…!!

あたしが鏡介くんに協力してるのは…たまたまカメラの事に巻き込まれて…

バイトの先輩として、恋の心配してあげてるだけでっ…

だからこうして迫っちゃうのは…全部カメラのせいなんだからぁ!

映の足音が遠ざかっていく…

「…さ、邪魔はいなくなったし…続きしましょ鏡介くん」

「いや…やめとこう、だって…」

「時間切れみたいだよ…押切さん」

「はっ…」

現像時間がきれて本人の姿に戻った釦。慌てて服を着て、アパートから立ち去ろうとする。

「ご、ごめんね押切さん…」

「…やだ、謝らないで!あたしはただ協力してるだけっ!」

「良きバイト仲間…友人として…
カメラの秘密を共有者としての…それだけ…」

そうじゃないって知ってるから…すげー自己嫌悪…

「とにかく…ごめん」

玄関先に映が残したメモに気づく釦。

メモの内容に驚きを隠せないでいた。

足早に鏡介のアパートから立ち去って行った。

隠しきれてるとは思ってなかったけど…あのカメラで…

そんな具体的に気持ちが知られていたなんて…

鏡介くん優しいから、このままじゃ…あたしに現像することを…

…ううん、カメラを使うこと自体やめてしまう…!!

そんなことさせない…そうなる前に――

絶対に鏡介くんと結ばれなきゃ…!!

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シハイサレチャウ…忍び寄る魔の手+16%の男

「あん…ン…っく…」

「ンン…ふっ」

「はぁあカズキぃぃ…」

「いいよぉ、サイコォ…」

「あぁ…ン」

「アア…ッ」

大学でのボクのクリーンなイメージを壊すワケにはいかないから、

そこらの街で声をかけてきた適当な女、何人か手なずけたはいいが…飽きたな…

光城 閃…ボクが支配したいのはキミだ…

「いらっしゃいませー」

「こんにちはー香神(かがみ)くん」

閃ちゃん…!!

「いいい、いらしゃい…」

「おや…キミは…?」

閃ちゃんの恋心…+16%の男…!!

「山崎先輩、香神くん知ってるんですか?」

「ああ、この間大学で…」

ギュッ

グイーーーッ

「おわっ!?」

突然釦に袖を引っ張られ連れていかれる鏡介

「…押切さん?」

「カメラある?」

「…?」

「チャンスだよ…鏡介くん…!!」

「もう一度閃ちゃんを撮って、あたしに現像するの…!!」

「……!!」

その頃トイレに立った山崎…なにかコソコソ話声が聞こえる

「持ってきてるけど…ヤバいよ…!!」

「何で?今更何を怖がってるの?」

「だってこのカメラはっ…
軽々しく使っちゃいけない…他の誰にも秘密を話せないくらい
不思議で厄介なモノだって…知ってるだろ?押切さん…?」

「最初はそうでも…昨日は覚悟して使ったんじゃないの…?」

「―――!!」

後悔してる…協力してくれる押切さんの好意に甘えたこと…

閃ちゃんの知らないトコで彼女を辱めたこと…

「と、とにかくっ…」

「写した人間の体や心を支配できちゃうようなカメラ――
簡単に使うわけにはいかないよ…!!」

「…人間を支配…?」

一部始終を聞いていた山崎…

彼らが去った後、スタッフルームに忍び込む…

「バカバカしい話だ…だが、あの必死な顔…
それにあのカメラ…大学でボクに覗かせた…」

「このロッカーか…」

「あった…む?説明書…“恋心”…?“現像時間”…?」

「……」

山崎はおもむろに閃にカメラを向け、シャッターをきった

「きゃっ!!」

「何か起こった…?もう一枚…」

カシャッ

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ウバワレル…!!閃ちゃんが…どうする鏡介!?

「あたしがカメラを使わなかったかって?」

「鏡介のバイト先でコソコソ隠し撮り?あたしになんの得があんの?」

「わ、わかってるよ…でも他に真白さんしかカメラの事知ってる人が…」

「あ・き・ら。映でいーよ」

カメラを確認した映…

「鏡介…今までこのカメラで何枚撮った?」

「え…っと
閃ちゃん3回…予備校の同級生の読モの子を1回…合計4回かな」

「ここ見て!」

「4…?こんな数字気づかなかった」

「フィルムの残り枚数!」

「店に置く時には、おじいちゃんは確かに、10枚入りのフィルムを満タンにして売ってた」

「鏡介の言ってる事が確かなら、2枚分のフィルムが使われてる」

…それじゃもし、本当に閃ちゃんが撮られたのなら…

今、まさに誰かのいいように支配されてるかもしれない…?

「ああ…っ!」

「あっつい…このカラダ…!!
こんなのはじめてぇ…キモチいいよぉぉぉ!!」

「アン」

「アァンッ」

「はぁ…」

「は…っ」

「はぁぁ…すごぉぉくエッチ~…」

「とまんないよぉぉ…」

「アッ、アンッ」

“光城 閃”を現像されたこの二人…ボクを求め虜になっている…

最高だ…!!あのカメラ…!!

「活気ないね…テニスサークル」

「そお?」

「山崎先輩が来てないからかな。もう3日も休んでるんだって」

「……そおなんだ…」

「…アン…ッ…」

「あああ…っ…」

「スゴいよぉ…カズキ…」

「3日もヤりどおしなのに…ずぅーっとカンジてるぅぅ!!」

「あー…ッ!!」

ビク ビククッ

…飽きたな

カメラでいくら光城 閃の姿を現像しても、中身があんな下劣な性欲処理女では…

しかし、なまじ体だけ味わったせいで…欲望に火がついたかな…

手に入れるか…本物も…あのカメラも…!!

「ゴメンね光城さん…急に呼び出したりして…」

「いえ…この間カフェで助けていただいたお礼もまだでしたし…」

「ははっ、そんなのはいいんだよ」

慣れた手つきで閃に飲み物を渡す山崎

「山崎先輩こそ平気ですか?3日間大学休んでたって…」

「心配してくれるの?」

「は、はい…みんなも寂しがってて…」

「ここって…」

「ボクのマンションだよ」

「あたし、ミカと約束が…帰りますっ…」

「うっ…」

「大丈夫ですか、山崎先輩?」

「まだ…体調が戻ってないようだ…部屋まで付き添ってくれるかい?」

「も、もちろん…さ、肩を…」

エレベーターで山崎の部屋に向かう2人…

「大丈夫…?君も気分悪そうだね」

「平気…です…ただ…いきなりすごく眠くて…」

ボーっとしている閃、山崎が閃に飲み物に薬を仕込んでいたようだ

そしてそのまま意識を失ってしまった…

「あれ?香神
今日はもうあがったんじゃ?」

「あ、今はただの客ッス…」

「光城さん…?どうしたのいきなり」

「あ!カガミっ?…くん」

一目でわかった―――

「キミは…現像された偽物のコだろ…」

「…ボリューム絞ってスピーカーにするから、この写メ見たら…電話を聞いて」

写メには手を縛られ、気を失っている閃が映っていた…

『香神くん…光城 閃かカメラか…どっちか選べよ』

『カメラを持ってこなきゃ、思わず本物に手を出してしまうかもなぁ~』

コイツは…+16%の男…!?

カメラを持って行かないと…閃ちゃんが危険だ―――

“ゴメン先に帰ってて”

突然様子がおかしくなったから、つけてちゃった…あたしって…キモい…

バイト先に戻って、どうしたんだろ…

「釦ちゃん?何してるの?」

「きゃあっ」

「ま、真白さん!どうしたのこんなトコで…」

「うちの骨董屋近所だし、ご飯食べに出てただけ」

「………」

「あれ?鏡介?…って女の子とデート?」

「え!?」

「あ…」

「光城…閃ちゃん…」

「…何かヘン。うまく言えないんだけど…二人とも笑顔もないし、距離 感じない?」

「二人がまとうニセモノにたいな微妙な空気――まるで
閃ちゃんを現像されたあたしといる時のような…」

「……フィルム2枚分、使われてたんだっけ」

「うん…!!」

「付き合ってくれる?真白さん」

「もちろん…!!」

ピンポーン

「…来たか」

「…!!」

「やあ…聞き分けがよくてうれしいよ…香神くん」

閃ちゃんが3人…コイツ、2枚とも現像したのか

オレを連れてきたこっちは現像…

裸の方も違う…なら、ベッドに横たわってるのが本物の閃ちゃんだ…!!

オレがカメラを勝手に使われたせいで…ごめん、閃ちゃん…

今 助ける…!!

「さっきスマホで送った画像を見て来る気になったか?
本物にはまだ指一本触れてないから、心配ないよ」

「最高のカメラじゃないか、香神くん。
現代においても説明がつかない。」

「ボクが柔軟で頭のいい人間じゃなかったら到底受け入れられなかったよ」

「…だが魔力が強すぎる。
本来、僕は女性に対してもっと慎重で紳士な人間なんだが…
“一刻も早く彼女を支配したい”という衝動に勝てなかった」

「…君もヤったんだろ?現像された光城 閃と…
当然だよなァ、極上にそそる体の女だ…!!」

「…この…っ…」

「ふざけんなっ!!」

ドゴォ

「うっ…かはっ」

山崎に腹を殴られうずくまる鏡介

「一回現像とヤっちまうと雑になるだろ?本物への気持ちも…
初々しい純粋さが薄れ…残虐な欲望をぶつけたくなる。
自分でも驚く程ドス黒く…」

「…そんなことない…」

「オレも間違った使い方しちゃったけど…そんなカメラくらいで変わらない…」

「閃ちゃんを100%好きだって気持ちは絶対に変わんねーーーッ!!」

「お前をブン殴って彼女を救い出す、クソヤローーーッ!!」

「…そーかよ」

バキィ

ドカッ

ガッ

「何が100%だ!」

「完璧なこのボクに対してさえ光城 閃は…+16%なんだぞ!!」

「人が他人に100%心を奪われるなんてあり得ないってことだ!!
50%…いや40%すらもあり得ない!!」

やっべえ…意識が…ポケットの…スマホで誰かに知らせ…

プルルル

「鏡介だ!」

「なんでっ?」

「この間番号交換したの」

「…ちょっと声 遠い。っていうか…」

「鏡介の声じゃないね、コレ」

『…よし香神…ボクからの大サービスだ』

『現像でも好きな姿の女二人から快楽を受ければ…
さっきのようなバカを言う気はなくなるだろ…どうだ?』

「…なんかヤバめ~な感じ?」

「きょ…鏡介くーん!」

「香神に極上の快楽を教えてやれ。」

「イカセた方はボクがご褒美をしてたっぷり抱いてやるぞ」

「えーラクショ~」

「さっさと出させてカズキにいっぱいエッチしてもらお…」

ヤバイヤバイ

これは閃ちゃんじゃないんだ!!

閃ちゃんじゃ…!!

ピリリリッ

「チッ…誰?」

『…鏡介は?』

「今ちょっと外してるよ。彼とは友達なんだ」

『へー勝手に電話に出るのが友達?
エントランスにいるから、開けて。部屋番号教えてよ。』

「…必要あるかい?」

『カメラの事知ってる。あたし売主。』

『あ、あたしは秘密の共有者っ!!』

女二人…?

「701だよ。チャイム鳴らして、顔を見せて。」

ピンポーン

『鏡介に会いたいから開けてー』

『あ、あたし達彼と一緒にすぐ帰りますからっ…』

ふん…顔は悪くないな…いい実験台になる…

「開けるから入って。701号室だ…」

ボクは昔から女によく好かれてた…

社交性は後で身につけたものだが…絶対的に自信があるのは…

このルックスだ…!!みんな一目でボクに好意を抱く…!!

ちょっと笑顔を見せればどんな女でもだ…!!

そして1%でもプラスに恋心が傾いた所を撮れば…

「やあ、香神くんは部屋でくつろいでるよ」

…落ちたな…

「鏡介がカメラを渡すはずない…さっき話した最悪のプランで」

「…うん!」

二人が一斉に走り出した

「おっと…+何%になったかな~」

映 -35%
釦 -39%

「あれ…?あれ」

「シャッターが下りない…!!なんで…なんで…っなんでぇぇぇ?」

ドコォッ

「へぶっ!!」

「……!!」

「回収に出してあった重い本詰めといてよかった」

「う、うん。さすがに男の人でもキいたよね…」

ガチャっ

「鏡介くんっ!」

「…映ちゃんに…押切さんまで…」

「閃ちゃんは無事みたい。眠らされてるみたいだけど…」

「…でそっちは?閃ちゃんの現像…だった人たち?」

「ああ…今現像が解けたみたい」

「…今さらだけどハズかしぃ~」

「あたし達、この3日間どうしちゃってたんだろ~…」

「カメラの事は忘れる事。…まぁ誰も信じないと思うけど。」

「…はっ!?」

「…外?」

「…目が覚めた?」

「香神くんっ!」

「ゴメン、降ろして…重いでしょっ…」

「平気だよ。それにいきなり立つと危ないから…」

「…そうだ山崎先輩のマンションで眠くなって…」

「薬を飲んじゃったみたいなんだ。でも…もう大丈夫だから…」

「…よく覚えてないけど、でも…」

「いい事もあった気がする…」

(この後さらに衝撃の展開へと続きます)
鏡介と閃、そして釦との関係が変化していきます…!

はたして鏡介は閃と結ばれるのか、釦は恋を諦めるのか!?

乞うご期待です!!
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ハダカメラ1巻の全話ネタバレと結末!数値に隠された意味がヤバイ!

ハダカメラ2巻の感想

だんだんカメラの確信にせまってきましたね…!

山崎が気持ちのいいぐらいのゲスっぷりで、女の子の活躍がとてもすっきりしました。

女の子達がそれぞれ誰かしらに恋心を抱いているので、頑張れと応援したくなりました。

鏡介も正義感があり、相手の事を思いやることができる人なので、とても読んでて好感がもてました。

閃ちゃんとも今後どうなっていくのか…

このまま恋を成就させるのか、釦ちゃんが鏡介を振り向かせることに成功するのか…

続きもとても気になる一冊でした。
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