なんでここに先生がの全話ネタバレと結末!鬼教師がデレていく!

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なんでここに先生が!?(1) (ヤングマガジンコミックス)

なんでここに先生が1巻のあらすじ

 

男子トイレで偶然”鬼の児嶋”と呼ばれる美人で怖い教師がトイレを済ませているところに居合わせてしまった主人公。

 

しかも、閉じ込められて逃げ場が無くなってしまう。

 

プールの授業に来た生徒たちに助けも求められず、立ち往生している二人だが、先生の我慢は限界に近かった…

 

そして、突如響き渡った轟音により、先生はつい、抑えきれずフィニッシュしてしまう…

 

鬼教師の排泄を見てしまった背徳感と、自分もトイレを我慢していたことから

 

主人公も漏らしてしまう。

 

そんな2人が繰り広げるドタバタラブコメディ…!
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なんでここに先生が1巻の全話ネタバレと結末

ドキドキ!男子トイレに閉じ込められて…!?

 

(ここは男子トイレ)

 

(まちがいなく男子トイレだ)

 

(じゃあなぜ…こんなことになっている!?)

 

男子トイレのはずなのに、なんと、目の前には女性の姿が!

 

しかも、その女性は…まさに最中…

 

そう、トイレの真っただ中だったのです…。

 

(校舎裏、プールに程近い職員トイレ)

 

(ここはめったに人も来ない、便を行うには最高のスポット)

 

(俺の密かなオアシス………だったのに!)

 

「…カギをかけていたハズだが?」

 

「……ここのトイレかからないんですよ……壊れてて…」

 

「だからといって中を確認せず入ってくるとはいい度胸だ」

 

(なんで児嶋先生がいるんだ!?」)

 

「せ…先生こそココ…男子トイレですよ…?」

 

「…私は女子トイレが清掃中で男子トイレを使わせてもらったんだ」

 

「…まぁいい今回は私にも非がある。

 

この件は不問にするから早く出て行ってもらおうか」

 

「…はい、俺もそうしたいんですが…」

 

「カギが閉まったまま開かないんです…」

 

「なんだと!?」

 

「かからないんじゃなかったのか?」

 

「そのハズなんですけど、俺にもわかりません…」

 

すっと睨みつける児嶋先生

 

(怖えぇえ――――っ!沈黙が怖えぇよ!!

 

なんでこの人便所でこんな威圧感だせんの!?)

 

(さすが”鬼の児嶋”だよ!)

 

校則違反のヤツには即愛のムチ…それを問題視した親が怒鳴り込んできたら…

 

甘いっ!!!

 

って逆に怒鳴り返したというウワサ…

 

不良たちも児嶋の前ではビビッてぺこぺこしている……

 

(そんな人と一緒にいたくないよぉ!!でも出れないよぉ!!!)

 

(せめてこのビリッとした空気を変えないと…)

 

「あ…あの、さっきからずっとその格好ですけど…ちょっと目のやり場に困るというか…」

 

威圧感はあるものの、足を広げ、便器に腰掛ける児嶋先生…

 

しかし、ギロリと睨まれてしまいます。

 

「う…動くと…出そうなんだ…」

 

 

(超ピンチじゃねぇか――――っ!!!)

 

(なんだよそれ!!このまま先生がフィニッシュしちまったら、俺の人生も見ずに流される…!!)

 

そんなとき、希望が舞い降ります。

 

そう、プールの授業の生徒が近くにいるのです。

 

これで助けてもらえば…と考える主人公ですが…

 

「さ…騒ぐな…トイレの個室で男女が二人…いらぬ誤解をあたえかねん…」

 

児嶋先生と密着する主人公…

 

思わず胸が顔に当たり…おもわず慌てて離れようとする主人公ですが、

 

動くと出てしまいそうな先生はゆっくり離れてくれと言います。

 

そして、ゆっくり離れようとした瞬間…

 

 

ドォオン!!

 

 

外で水球をやっていた生徒が窓にボールをぶつけてしまいます。

 

その衝撃で緊張は解け……

 

児嶋先生は主人公の前でフィニッシュしてしまうのでした。

 

そう、あの”鬼の児嶋”が、目の前で、

 

大をしたのです。

 

そして主人公も……

 

そう、トイレに入ったのは決して何もなかったからではありません。

 

主人公も我慢していたのです。

 

そして、先ほどの衝撃でそれは解けてしまい…

 

主人公は児嶋先生の目の前で、漏らしてしまうのでした。

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なんで男湯に先生が…!?

 

(俺は今、修学旅行に来ている)

 

(普段と違う場所を歩き、豪華な飯を食い…そして温泉に…)

 

(まさに至福の時…だったのに!!)

 

「ここは女湯のはずだが…?」

 

「え…えーっと…」

 

「堂々と覗きとはいい度胸だ」

 

(なんで児嶋先生がいるんだ!?)

 

「な…なに言ってるんですか!?今は男湯ですって!!」

 

「時間で男女の湯が入れ替わるから注意しろって言ったの先生じゃないですか!!」

 

「そうか…ウトウトしてる間にそんな経っていたか…」

 

「すまないな、今回は私に非がある。出て行くから後ろを向いていてくれ」

 

「…はいでも…多分…今出るのは無理かと…」

 

そう、男湯となった温泉には、男子生徒がたくさん入ってきていたのです。

 

「なに…?のぼせてしまうじゃないか。どうしたらいい?」

 

「…さぁ?」

 

ギロリと睨まれる主人公。

 

(怖えぇえ――――っ!!!)

 

(なんでこの人男湯でこんな威圧感出せんの!?)

 

“鬼の児嶋”は修学旅行中でも他校の生徒をシめていたりと絶好調なのです。

 

あまりの怖さにビビって逃げようとする主人公ですが…

 

「まぁいい、奴らが出るまで隠れていよう…すまないが見張っていてくれ」

 

そう頼まれる主人公。

 

しかし、もし見つかってしまったら…

 

裸の児嶋先生と二人で隠れている…そんな姿がもし見つかってしまったら

 

あらぬウワサを流されかねません。

 

それだけは阻止しなければ…

 

そう、主人公にはアヤちゃんという片思いの女の子がいるのです。

 

その子に告白する前に、先生とのウワサを流されてしまっては面倒です。

 

「そうだ!先生の服を俺がとってくるのでそれ着て裏からひっそりと出て行ってください!」

 

「じゃあサクッと行ってき…」

 

「待て」

 

先生は主人公の腕を掴み、抱き寄せ…

 

「…バカ者、こんあ男達の中で私を一人にするんじゃない」

 

「な…なにらしくないこと言ってんですか…やめてくださいよ」

 

「…らしくない?」

 

「私は女の子だぞ、普通の反応だろ?」

 

しかし、その顔はまさに、鬼の形相です。

 

そうこうしているうちに、他の男子生徒が主人公の行動に不審がって近づいてきます。

 

そして、女を連れ込んでいると勘違いされてしまいます。

 

そこで主人公が取った選択肢は…

 

「ラ…ラブドールだ…コイツとは離れられねぇから持ってきた!!」

 

「ラブドールを修学旅行に!?なんて危険なことを…勇者かっ!?」

 

信じ込む男子生徒。

 

そして、興味津々に触り始めます。

 

「さわっちゃダメ――――ッ!!!」

 

必死に注意する主人公ですが男子生徒の手は止まりません。

 

そして…

 

「顔はどうなってるんだ?」

 

顔を見られたらバレてしまう…

 

「お…女の子の顔をジロジロ見ていいわけないだろ!!」

 

必死に誤魔化す主人公ですが、あまりの光景に男子生徒たちは

 

とてもリアルなラブドールだと思い込み…先生と気づかれないまま去っていくのでした。

 

そして、恥ずかしさのあまり主人公をはたいてしまおうとする先生は…

 

あまりの無防備な姿に我に返り…悲鳴をあげてしまいます。

 

それを隣の女湯の女子に聞かれ、もし何かあったなら…と

 

心配して覗いたアヤちゃんに見られてしまいます。

 

「…佐藤君、その女の人になにしてるの…?」

 

しかし、ここで先生がいるなんて言えない主人公は…

 

「これは…ラブドールだ…人じゃない!!」

 

苦し紛れの言い訳をします。

 

アヤちゃんならきっとわかってくれるハズ…そう思った主人公でしたが…

 

「キャーッ!!!!!」

 

「アヤちゃああああああああああん!!!!!!!!」

 

残念な結果におわってしまうのでした。

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保健室で二人きり…!?風邪を治すために坐薬を先生に……

 

月曜日の2時間目……この時間の保健室はいつも誰もいない…

 

まさに絶好のサボりスポット……だったのに!!

 

「……佐藤か」

 

「今は授業中のハズだが…?お前も体調不良か…?」

 

(なんで児嶋先生がいるんだ!?)

 

「いや…サボッ……うぅん!!ちょっと足をくじいちゃって…

 

先生は風邪ですか…?」

 

「あぁ…情けないが少し休ませてもらっている…」

 

「なるほど!!じゃ…じゃあ僕はこれで!!」

 

急いで逃げようとする主人公。

 

しかし…

 

「……まて。お前…足をくじいているのに…なぜそんな早く動ける…?」

 

「…まさか、サボる為にここに…?」

 

「いやまさか!!ちょっと無理したんですっ!!」

 

(怖えぇえ――――っ!!!)

 

(なんでこの人風邪ひいてんのにこんな威圧感だせんの!?)

 

(さすが”鬼の児嶋”だよ!この前サボってた生徒シめてただけあるよ!!)

 

バレたら同じようにシめられてしまうと考えた主人公…。

 

しかし…

 

「ゴホッゴホッ」

 

先生は熱が上がり苦しそうな様子。

 

「ちょっとタオル取ってきます!」

 

そう言って走ろうとするが…

 

「お前…足は…」

 

「お―――っと!!痛くなってきちゃったかな――――っ!!?」

 

慌てて取り繕う主人公。

 

「というか僕に気にせず横になっててくださ―――ーいっ!」

 

 

熱が上がり、汗をかく先生の身体を拭く主人公。

 

薄着になり、火照っているせいで妙に色っぽい先生の身体を拭いているせいか…

 

(くそぉ…!このままじゃ俺がどうにかなりそうだ!!)

 

先生の刺激的な姿に目のやり場に困った主人公はその場を逃げようとしますが…

 

先生の容体は悪化していくばかり…

 

「…佐藤、薬をくれないか…?」

 

「は…はい!!」

 

解熱薬がないか探す主人公ですが、あったものは……

 

 

坐薬。

 

 

(なんでコレしかないんだ!?)

 

「…あるにはありましたが…」

 

「なんでもいい…寄越してくれ…」

 

「……でも、坐薬ですよ?」

 

他のを探そうとする主人公ですが、先生は…

 

「……いや大丈夫だ…ただ、熱で身体が上手く動かないから…」

 

「…やってくれ」

 

(頭もうまく動いてないですよ―――っ!!!)

 

意識が朦朧とする先生。

 

そこで主人公は目隠しをして坐薬を挿れることにします。

 

下着を下ろし、坐薬を注入しようとする主人公。

 

しかし……

 

「バ……バカ者…」

 

「?」

 

「そっちは…違う…もっと…上だ……」

 

「!?す…すみません!!」

 

(俺…まさか今―――――)

 

「ゴホッゴホッ」

 

「す…すまんがつらいんだ…」

 

「早く……挿れてくれ」

 

そして、坐薬を注入する主人公……

 

事が終わり、目隠しを外した瞬間、養護教諭が帰ってきてしまいます。

 

慌てて隠れますが、隠れた先は…

 

先生のベッドの中。

 

「バカ者…風邪がうつっちゃうぞ…」

 

「それと…今日はいろいろとありがとな」

 

案の定次の日―――

 

児嶋先生の風邪がうつってしまうのでした。

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先生と母親が知り合い!?

 

(ここは母の実家…まちがいなく母の実家だ)

 

(夏休み、俺は母の田舎にやってきた)

 

(青い空、白い雲…雄大な山々と綺麗な川)

 

(日頃の疲れを癒すには最高の場所―――)

 

(…だったはずなのに!!)

 

(なんで児嶋先生がいるんだ!?)

 

「この子が佐藤の妹か…ずいぶん歳が離れてるんだな」

 

「えぇ…というかで描ける前母ちゃんが行ってた小森を頼んだ知り合いって…

 

先生の事だったんですか!」

 

「そうだ」

 

「私もココ出身で咲さんには昔大変お世話になった」

 

「ちょうど帰省中だったし断る理由がないだろ?」

 

「しかし世間は狭いな、まさか咲さんの息子が佐藤だったとは」

 

「俺は先生と母ちゃんが知り合いだったなんて知りませんでしたよ…」

 

「というかそもそも…先生は子供の世話とかできるんですか?」

 

ギロリと睨む児嶋先生。

 

(怖ぇええ―――っ!!)

 

(なんでこの人子どもの近くでこんな威圧感だせんの!?)

 

「うぎゃあああああ!!!」

 

威圧感に押され、泣いてしまう妹。

 

「なぜ泣く!?どうしたらいい!?」

 

「むっ…お前が抱くと泣き止むな…」

 

しかし…

 

児嶋先生が抱くと大泣きしてしまう妹。

 

「なぜだ…!私とお前の何が違う!」

 

「威圧感」

 

そこで児嶋先生は…

 

「ほ…ほら!私は兄さんと仲良しなんだぞ~怖くないぞ~」

 

「そんな無理しなくてもいいですって!」

 

「無理はしていない!!それに私は子供に好かれたいんだ!!」

 

理由を聞くと、

 

児嶋先生は親から早く結婚して孫を見せろと言われているものの、

 

相手もおらず、子供にも好かれないことを悩んでいると言われます。

 

「先生まじめだから相手への欲求高そうですもんね」

 

「そんなことない、普通だ」

 

「年下で…面倒見がよく子どもに好かれている、顔などは気にせん、昔からその3つだけだ」

 

しかし、それって……

 

そう、主人公の特徴に当てはまるのです。

 

お互い真っ赤になる2人。

 

「さ、佐藤のことではないぞ!!そもそも教師と生徒だろ!!」

 

「ですよね!はい!!わかってます!!」

 

 

ぎこちないまま水遊びをする3人。

 

学生時代の水着しかないという先生。

 

いつもと違う先生の様子に思わず見とれてしまう主人公ですが…

 

妹が間違えてビキニを引っ張り…

 

水着が脱げてしまうのです。

 

あわてて水着を着ようと焦ったあまり、妹がプールから落ちそうになり

 

慌てて受け止めようと2人が動いた瞬間…

 

妹は先生と主人公の間に挟まって助かったものの、

 

2人は誤ってキスしてしまうのでした…

 

(この後さらに衝撃の展開へと続きます!)
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なんでここに先生が2巻の全話ネタバレと結末!強面生徒と聖母教師のCP!

なんでここに先生が1巻の感想

 

衝撃的な展開から始まり、鬼教師の児嶋先生が

 

ドタバタラブコメに巻き込まれていくたびにどんどん主人公にデレていく展開がよかったです。

 

鬼教師と呼ばれていた先生が実は元々は内気で照れ屋でとどんどんかわいくなっていく様が魅力的です。

 

また、お約束展開ではありますが、だからこそいい…

 

親ぐるみで知り合いだったところは笑ったんですが後半はそこが逆にいい味出してたな~と思います。

 

ストーリーそのものより、絵とシチュエーションに「萌える」、そういう漫画だと思います。

 

おねショタものなどが好きな方にはハマるのではないでしょうか…!
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