モンキーピーク4巻の全話ネタバレと結末!カニ歩きで絶体絶命のピンチ!

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モンキーピーク 4

モンキーピーク4巻のあらすじ

 

突然現れた謎の大猿により、惨劇の舞台と化した藤谷製薬の登山レクリエーション。

 

次々と繰り広げられる猿の襲撃に社長を含めた26人が犠牲となる。

 

絶望する生存者達はやがて分裂し、宮田ら4名が離脱する。

 

だがその道中、難所”カニ歩き”で背後から襲われてしまう。

 

ガケから落ちた早乙女はなんとか生き延び、宮田の元へ向かう。

 

絶体絶命の宮田・林・岡島を助けるために早乙女はある案を提案する…!
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モンキーピーク4巻のネタバレ!

絶体絶命のピンチ!猿にどう立ち向かう!?

 

3日目 PM5:48

 

「田中さんっ!?」

 

「み…水~…」

 

「ぶ…無事だったんですね…!?」

 

水(炭酸)受け取りその場に倒れ込む田中。

 

「良かった…良く生きてたなぁ…」

 

「今までどうしていたんですか?」

 

「いや…猿から逃げてたら道に迷っちゃって…

 

あ~そうだ、さっきまで早乙女といっしょだったんだ」

 

「え…っ早乙女と!?」

 

驚く一同。

 

無理もありません、早乙女はガケから落ち、助からないと思われていたのです。

 

「それで早乙女は?」

 

「なんか宮田達が別の山に行ったみたいだから、その後を追うって行っちゃったよ…」

 

「なんで?」

 

「あいつら同期で仲良かったからな…」

 

「暗くなってきた。…もう三ッ倉小屋には着いたかな」

 

「まだでしょ…そろそろあそこじゃないかな?」

 

「ん?だ…誰?」

 

見慣れない顔がいることに疑問を持つ田中。

 

説明しようとするが、それよりも先に三ッ倉山について説明する2人。

 

「中岳頂上から三ッ倉山へ行く途中に面白いトコがあるんですよ」

 

「鎖場なんですけどね、もうガケ沿いにひたすら歩くんです」

 

「ガケに貼りついて進む感じの…道っていうかただのガケでして、

 

横向きに歩かないといけないんですよ」

 

「通称”カニ歩き”」

 

「三ッ倉小屋までのコース中1番の難所です」

 

 

一方その頃…”カニ歩き”では…

 

猿に阻まれピンチな林・宮田・岡島…そして合流した早乙女の姿が…!

 

「サ…サッチーッ!」

 

「生きてたのか…」

 

「ああ…悪運強くコイツと一緒に生き残っちまったが…」

 

「もう逃がさねぇぞ!」

 

「挟み撃ちだ宮田!」

 

早乙女に指示され石を構える宮田。

 

その隙に猿に近づこうとするが石を投げられ阻まれてしまいます。

 

それどころか、猿は崖についている鎖に捕まり、

 

逃げようとするではありませんか!

 

しかし、その鎖の先には岡島が貼りつき、今にも落ちてしまいそうです。

 

そして…猿の体重で崖に刺さっていた鎖が抜けそうになってしまいます。

 

「ちくしょう猿め…あそこから下へ逃げるつもりか!」

 

「そしてその時は…岡島さんが殺られる!」

 

(このままこの最後の一本が抜けたら、猿はガケの下へ真っ逆さまだ…今度こそ助からない…)

 

(でも…その時は岡島さんも死ぬ!)

 

(そして俺は助かる)

 

そうこうしているうちに鎖が取れてしまいます。

 

しかし…

 

「見殺しに…できるかっ!チクショ~~~ッ!!!」

 

必死に鎖を支える宮田。

 

そんな宮田を助ける早乙女。

 

「ここは俺と宮田で大丈夫!林さん石を投げて!」

 

「ム…ムリよ!」

 

「猿のすぐ下に岡島さんが…外したら岡島さんに当たっちゃう!」

 

(この鎖を支えるのは宮田と林さんじゃ長くはもたない…)

 

(どうする?せっかく追い詰めたのに…逃がすのか?あの猿を……いや…)

 

「二人共ちょっと持っててくれ!」

 

「えっな…何を!?」

 

そう言うなり上着を脱ぐ早乙女。

 

そして…

 

「一泡吹かせてやるのさ!」

 

(絶対逃がさん!)

 

「おーい岡島さーん!ガケに貼りついてーッ!!」

 

そういうと早乙女は上着に石を詰め、鎖に結び…

 

猿に直撃させたのでした。

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執念深い猿!岡島の決死の決断!

 

そして、石が頭に直撃した猿はバランスを崩し、そのまま真っ逆さまに堕ちてしまいます。

 

「やった!」

 

しかし…

 

執念深く鎖の先端を掴む猿。

 

それどころか、崖に貼りついている岡島めがけて登ってきてしまいます。

 

「わーっ来る!!助けてぇ~!!」

 

悲鳴を上げる岡島。

 

「宮田!まだ大丈夫だな?」

 

なにをするのか瞬時に察した宮田は自分の身体に鎖を結び付け、

 

しっかりとバランスを取ります。

 

「行けサッチー!死んでもこの鎖は離さねぇ!」

 

それを確認した早乙女は…

 

「待ってろ!今行くぞぉーっ!」

 

そう、鎖に捕まり、ガケを降りて行ったのです。

 

絶体絶命で暴れる岡島、降りる早乙女、上がってくる猿の体重を支える宮田は限界ギリギリなのでした。

 

「コイツまさか…」

 

「このまま俺達を道連れにガケ下に落ちる気か!?」

 

鎖を大きく揺らし全員を落とそうとする猿。

 

鎖の重さで肩が切れるも歯を食いしばって必死に耐える宮田。

 

「離さねぇ!離さねぇぞーっ!!」

 

(だめだ…このままじゃ宮田がもたねぇ…全滅だ)

 

すると早乙女はちょうどいい足場のあるガケを見つけ…

 

飛び移ります。

 

遠い位置でも、飛び蹴り程度ならできるかも…と考える早乙女に、

 

「サッチーッ!余計なことは考えるなぁっ!俺に任せろーっ!!」

 

「猿ごと、ここまで引き上げてやらぁああ!!」

 

歯を食いしばり、必死に引き上げる宮田。

 

しかし、このままでは限界がきてしまいます。

 

岡島は完全にぶら下がっており、引き上げるのは不可能に近いのです。

 

「岡田さーん!ガケに乗り移ってくれー!このままじゃ宮田が持たない!!」

 

「わーっ!!無理だよぉ~っ!」

 

泣き叫ぶ岡島。

 

「出来る!」

 

「手を伸ばして!上の岩を掴むんだ!」

 

「わーダメだっ!コワイよーっ!」

 

「く…っ待ってて…俺が行く!」

 

その間にも猿は暴れ、今にも宮田までも落ちてしまいそうになります。

 

そして岡島も、力が入らず限界が来てしまいます。

 

そんな最中、岡島はふと、昔のことを思い出します。

 

そう、それは子どもから今に至るまでの岡島。

 

岡島は今まで誰も助けてもらえない人生を送っていたのです。

 

「待ってて!今助けます!」

 

必死に自分を助けてくれようとする早乙女と宮田・林。

 

(この人達はボクを助けようとしてくれいる)

 

(そんな人達が…ボクのせいで危険な目にあっている)

 

(このままじゃボクのせいでみんな死んじゃう)

 

「イヤだ…イヤだ!イヤだ!!」

 

「それだけはイヤだーっ!」

 

岡島はそう叫ぶと腕を伸ばし、岩を掴みます。

 

岩がグラついているのを見た早乙女は、岩が不安定なことに気づきますが…

 

それをわかっていて意を決したような岡島の顔…

 

(ま…まさか…)

 

 

「やめろ…っ岡島さん!!」

 

不安定な岩を掴んだ岡島は…

 

「悪い猿めぇ~っ!」

 

「あっち行けぇ~っ!」

 

岩と共に下に落ち、猿に体当たりするのです。

 

そして…

 

鎖から手を離した猿と共に岡島は落下してしまうのです。

 

全ての体重から解放される宮田。

 

「さ…早乙女君?あれ?岡島さんは!?」

 

わけがわからず尋ねる林に早乙女は…

 

「ちくしょぉぉぉおおおおおおお!!!!」

 

絶叫を上げるしかないのでした…

 

 

「くそっ!」

 

「……守れなかった…また…死なせちまった…!」

 

「まさか岡島さんが…猿を倒して俺達を救ってくれるなんて…」

 

「猿は深手を負っていた…!だから俺達の誰かを道連れに死ぬ気だった…!」

 

「防げたはず…ちくしょう…」

 

「あなたは誰よりも戦った…そんなに自分を責めないで」

 

「早乙女君…おかえりなさい」

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ペットボトル飲料の泥棒!?さらに分断される生存者達!

 

一方その頃、山小屋では…

 

「う~寒い…」

 

「長谷川さん達大丈夫かな…」

 

「その…カニ歩きって所は無事越えられたんだろうか…?」

 

「あ~…クソ…ノド渇いた…あの…安斎さん…」

 

「ダメだ、次の配給まで待て」

 

残った飲み物は500mlのペットボトル3本分。

 

「飲み物はもうあれしかないんだ、ガマンしてもらおう」

 

 

「早乙女は無事かな…」

 

「だってアイツこの小屋でもほとんど水飲んでなかったし、しかも裸足だったんですよ…」

 

「裸足?あ~…それはダメだな…」

 

「予報じゃ確か今夜は氷点下だ」

 

 

一方早乙女達は…

 

「ダメ…暗くて道がわからない…これ以上歩くのは危険じゃない?」

 

ライトはなく、宮田も寒さで限界です。

 

風をしのげる場所を探し、そこに座り込み休む3人。

 

そこで早乙女は長谷川が死んだことを聞きます。

 

「ああ…最後尾を歩いていたんだ…そしたら…猿が…っ」

 

「長谷川さんはもういなくて…俺が…足手まといになったから…」

 

「そんな…あの長谷川さんが…」

 

「ええ…いい人だった…」

 

「…………ちくしょう……」

 

「ライトも…水も全部長谷川さんが持ってたんだ…俺達ホント何も持ってねぇ」

 

「ハハ…せっかく岡島さんが猿を殺してくれたのに…情けねぇ…」

 

「なぁ…サッチー…俺達、この夜を越せるのかな…」

 

 

一方、山小屋では…

 

配給の時間になり、水を配るが…1本足りなくなっているのです。

 

「我々が生き残るにはより一層の団結が必要だ、そして皆の献身的な働きが求められる」

 

「腐ったミカンを入れておくゆとりはない、さぁ、炭酸飲料を盗んだのは誰だ」

 

「…そうか、わかった」

 

「申し訳ないが八木さん、お二人は入口で見張りをお願いします」

 

「猿が出たら教えてください」

 

「あームリですね…明日朝早いんで…」

 

「あなた達はこれから起こることを見ない方がいい」

 

「さて、団結と、献身だ」

 

そう言い放ち、上着を脱ぎ捨てる安斎。

 

「全員の荷物検査だ、協力してもらうぞ」

 

「待ってください、それはやりすぎです。プライバシーの侵害だわ」

 

「今は非常事態だ。個人を尊重している場合ではないだろう」

 

「でも…女性の荷物を検査するなんて…」

 

「私は男女を差別しない」

 

「皆が渇きに堪えて頑張っているんだ、ルールを無視する輩を野放しにするのは全体の士気に関わる」

 

「残った炭酸飲料は合わせて1l…登山者の八木兄弟を除けばここにいる生き残りは9人」

 

「9人で1lで明後日まで凌がねばならんのだぞ」

 

「鉄の団結が必要だ、勝手な真似は絶対に許さん」

 

「俺…見てたぜ…犯人」

 

「見てたぞ佐藤ォ~お前がペットボトルを盗むのをなぁ~」

 

そう言う氷室に佐藤は

 

「ふ…っふざけないでよっ!」

 

「デタラメ言わないで!このウソつきの殺人者!」

 

氷室の一言によって疑われた佐藤は鞄の中を見せようとするが…

 

そこには、ペットボトルが入っていたのです。

 

「よし、言い分があるなら聞こう」

 

「私は男女の差別はしない」

 

 

小屋の外で見張りをする八木兄妹。

 

「中で何やってるのかなぁ」

 

「…なるべく関わらない方がいいよ」

 

「今夜は”猿”…来るかなあ」

 

「…そうね、兄さん」

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猿の襲撃!一体どうなる!?

 

一方その頃、早乙女達は…

 

「もう…俺はダメだ」

 

「手が…手がもう動かない…動かないんだよ~」

 

「うう…自業自得だな…こんな服で山に来たから…」

 

「何言ってる宮田!悪いのは氷室だ!お前はダマされただけで…」

 

「違う…違うんだよ…」

 

宮田は氷室にミスを擦り付けられ、その仕返しがしたかったと伝えます。

 

「氷室に…スーツで来いって言われた時、”やった”って思ったんだ…」

 

「ダマされたフリをすれば…みんな俺に同情してくれると思った」

 

「わざとなんだ!同情されたかった!氷室の評判を下げたかったんだよ!」

 

そして、生きることに諦めようとする宮田。

 

「俺の…服を着るんだ、その服じゃお前も危ない…」

 

「お前は…生きろ!」

 

「バカヤロウッ!まだ生きてんだろうがお前!」

 

「これぐらいの寒さなんだ!」

 

「生き残るんだ!あきらめるな!!」

 

一方その頃、ペットボトルを盗んだ犯人として疑われ、拘束される佐藤。

 

必死に弁解しますが、誰も聞いてくれません。

 

そんな時…

 

なんと、屋根を伝い、猿が入ってきてしまったのです!

 

シャベルを持ち、真っ先に応戦する安斎。

 

「みんなも武器を取れ!戦うんだ!」

 

「全員でかかれば勝てる!今がチャンスだぞ!」

 

そう言う安斎ですが、全員ビビって動けません。

 

それどころか逃げまどい、佐藤は拘束されているせいで動けないのです。

 

一目散に二階に逃げる面々、そしてその場に居たがために八木(妹)も背後から別の猿に襲われ死んでしまいます。

 

そして猿は…それ以上は襲うことなく帰ってしまうのでした。

 

「このッ根性なしがああっ!!」

 

「お前らが!戦えば!勝てたんだーっ!!」

 

そう怒鳴り、二階に逃げ込んだ一同を殴る安斎。

 

「2人も死なせてしまったぞ!戦っているのは俺1人じゃないかぁーっ!」

 

「誰一人私のロープをほどいてくれなかった…絶対に許さないからね…っ!」

 

拘束されているせいで幸い怪我はないものの、逃げることができなかった佐藤。

 

そう、全員保身に走り、誰も助けてくれなかったのです。

 

安斎は氷室に司法取引を行い、罪の告白をすれば警察にはいわず解放するという条件をつけて氷室を問いただします。

 

そして、氷室は自身が起こした罪を告白するのでした…

 

(この後さらに衝撃の展開へと続きます!)
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モンキーピーク4巻の感想

協力しないといけないと言いつつも暴力でその場を支配する安斎。

 

でも、いざとなれば自ら果敢に猿に応戦するあたりはさすがだなと思いました。

 

肝も据わっており彼にはそれだけの説得力があるのです。

 

一方で保身に走る面々、これは安斎さんも大変そうだなと思いました。

 

でもこういう保身に走る人達が結構終盤まで生き残ったりしますよね…

 

そして早乙女達。

 

こちらは暴力などではなく、自分を犠牲にしてでもという姿勢がよく出ています。

 

安斎は「協力」「献身」といっていますが、やっていることは恐怖での支配です。

 

一方で早乙女達は自らが犠牲になる覚悟も厭わないまさに「献身」と「協力」の姿を示しているのです。

 

この対比がよく出ているところがこの4巻の魅力なのではないでしょうか。
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