蛇沢課長のM嬢の全話ネタバレと結末!美々子のドS感がヤバイ!

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蛇沢課長のM嬢1巻のあらすじ!

ごく普通のOL・美々子の上司である蛇沢(へびさわ)課長は超エリートサラリーマンだが、自他共に認めるドM。

そんな蛇沢がなぜか美々子を気に入り、ご主人様に認定されてしまった!

迫りくる課長に戸惑いながらの、汗と涙と蔑みの視線に満ちた社会人ライフが繰り広げられます。

2人の関係はどうかわっていくのか、クセになるSMラブコメになります!
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蛇沢課長のM嬢1巻の全話ネタバレと結末!美々子のドS感がヤバイ!

蛇沢課長のM嬢!どうしてこうなった!?ご主人様認定

PM5:50

終業時間が近づく頃、その男はやってくる。

「やあ?川内(けらかわち)くん」

「へ、蛇沢(へびさわ)課長、お疲れ様です」

「すまないが、」

といいつつ、美々子にバラの花束を差し出す蛇沢。

「今、このバラの花束で、私の顔を二度ほどぶってくれないか」

「できれば、こう
左右往復で一回ずつ」

「あの、蛇沢か…」

「あ、トゲには気を付けて。わざと取ってないから」

「さあ、思う存分」

「いえ課長、申し訳ありませんがちょっとそういうことは」

「何故だい?」

「何故ってここは会社のロビーですし」

「問題ない。今人気はないし、まもなく終業だ」

「いえ、ですけど…」

「悪いが急いでくれないか」

「え?」

「この後ショールームの方で商談があるんだ。手短に頼む。」

「あの…」

「なあに、5秒もあれば終わる」

「あ、多少花びらが散るかもしれないからそれは…」

「ですから!!」

「できないと申し上げてるでしょう!?
あと数分でもまだ仕事は終わってません!
その間、私はここの受付業務をまっとうする義務があるんです!」

「だいたい人がいないから問題ないって、なんですかソレ、
仮にもここは会社の正面玄関ですよ?」

「そんな非常識なことできるわけないじゃないですか!!
それを自分勝手な都合ばかり押し通して課長のそーいうことがサイテ…」

はっと気づくと課長は悦に入っている様子

「…はあ、」

終業のチャイムが聞こえる

「あ、邪魔したね。お疲れ様。
じゃ、私は仕事に戻るから」

そのまま蛇沢は去っていった。

その日のアフターは同期と外で飲むことにした美々子

同期からその後の話を催促される

「ねね、その後どうしたの蛇沢課長」

「うん、バラのトゲでぶられるのはさすがに諦めたけど、
キレた美々子が罵声くれてやったらそれで満足して帰っていった」

「もーすぐ月締めだもんね、ノルマ達成のために課長も必死だわ」

「いやーーーそれにしても人って見かけによららいねー。
クールでイケメン、高身長高学歴、営業成績トップの我が社のエリート社員
蛇沢順(28)課長が、女に罵倒されて喜ぶドMな男なんだから」

「しかもドSなことされればされるほど奮起して、営業成績も上がってるっていう!
まさにシュミと実益を兼ねたおトクな性癖!」

「まったく世の中って広いわよねーーーあんな押しの強いM聞いたことないわよ」

「言えてる!だけど要求してくることは紛れもなくMだし」

「うーん、まあ色々こじらせてるのは確かだわ
何しろ見そめて相手がこの美々子なんだから」

「何よそれ!」

「ていうか見そめるとかやめて!あたしは相当メーワクしてるのに!」

「えーそうなの?まんざらでもなさそうだと思ってたけど」

「ちがーーーーう!」

「あたしはフツーの人なの!!Sッ気とかゼロだから!
ほんっとにムリだからそーいうの!」

「いやーもう諦めなよ…あんたどこかで課長のスイッチ押しちゃったんだよきっと」

帰宅の道すがら一人考える美々子

もう!みんな他人事だと思って!

ほんとに!なんでよりによって私なの?

他に適任っぽい女子社員ならいっぱいいるじゃない

―――そうよ

いくら結果的に会社の利益になるからって、

蛇沢課長のあたしが協力する義務なんてない

「そうだわ!!言いなりになってたまるもんですか!!
あたしはフツーの恋愛がしたいの!!」

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M嬢の憂鬱。戸惑い、快楽の目覚め

「?川内くん」

「は、はいなんでしょう蛇沢課長」

「君に渡したいものがあるんだ、受け取ってくれたまえ」

そういって蛇沢は美々子に手のひらサイズのキレイにラッピングされた箱を渡してきた

「え?な、なんですかコレ」

「開けてごらん。君が手にするのにふさわしいものだ」

何?大きさ的にアクセサリーとか……?

まさか、指―――…

「…?なんですかコレ」

「ボールギャグだ」

「ボ、ボールギャグ?これって…」

「手に取って。」

「え?」

「できればこう汚いものをつまむような感じで」

「え?え?」

「待ってください課長。一体 何に使うものなんですかこれ」

「拘束具の一種で玉口枷とも言う
口に装着して呼吸以外の自由を奪うものだ」

「さあ、早くそれを持って私に命令してくれ
今すぐ口にはめるようにと」

「あ、気持ち見下すように頼む」

「お断りします。失礼します」

「?川内くん、ちょっと待ちたまえ」

「離して下さい!!」

ドクン

「はあ…」

「!」

悦に入っている課長を見て、チッと舌打ちをしてその場から離れる美々子

その日のアフターにて同僚に愚痴る美々子

「ボールギャグときたか―――やるねあのエリートドMも」

「何がよ!勤務中よ!?そんなものつけてたら仕事にならないじゃない!
ほんとアタマおかしいわよあの課長!」

「そこよ!」

「課長だってほんとにつけるつもりなんかないわよ
ようはあんたにそうやって罵倒されて卑下されて舌打ちされればよかったの」

「!」

「うん、見事に課長の思惑に乗せられたワケね。よしよし」

「…もー美々子、いちいちそーやって落ち込むのやめてくんない?」

「え!?」

「蛇沢課長にやる気を出させれるのはあんただけなのよ」

「あんたが課長を罵り嘲り見下し冷笑し虫ケラを見るような目で見て
暴言を吐けば吐くほど課長の仕事の成績が上がるっての
もう何度も口が酸っぱくなるほど言ってるわよねあたしたち!!」

「言わないでいい!!聞きたくないから
そんなアタマのおかしいお説教!」

「ほらーーーそれ!そーやってすーぐ逃げようとするーー」

「あんたはもう蛇沢課長の“ご主人様”なの!!
いー加減覚悟を決めてその役をまっとうしなさい!」

「だからなんで!!」

「なんであたしがそんな役やらなくちゃならないのよ!
あたしは嫌よ!そもそもSッ気とか一切ないのに!大体そんなことしてたら――」

「そんなことしてたらー…」

「なんなのよ?」

「か、彼氏とか作れなくなっちゃうじゃない」

「あーーー無問題無問題!」

「周りは課長がそういう癖って知ってるんだし!」

「あんたがビジネスで相手してるって重々わかってるわよ!」

「そうこれはビジネス!課長の営業成績は会社の利益にダイレクトに影響するレベルなんだから
美々子も全面協力しないと!夏のボーナス期待したいでしょ?」

「割っ切ってご主人様役を演じて頂戴!!」

“割り切って”って――そんなこと言われても…

「え?プレゼンですか?」

「ああ、先方の希望で明日の約束を今日にとのことだ
今すぐ出るから準備してくれたまえ」

「わ、わかりました」

「急いで。遅刻には厳しい方だから」

「はい」

プルルルと蛇沢の携帯が鳴る

「はい、蛇沢でございます」

「え?はい…はい承知いたしました。失礼いたします」

「?」

「先方からだ。プレゼンを一時間後にしてくれと」

「…ずいぶん勝手な方ですねっ
確かに契約が決まれば大口のクライアントではあるけれど……」

「それをチラつかせてこっちをいいように翻弄してるんじゃ…」

「違う」

「そんな方ではないよ
本当にお忙しい方なんだ」

「それよりもせっかく時間ができたんだ
プレゼンの最終確認をしよう。?川内くんこっちに座って」

「は、はい」

…そうなよのね。

蛇沢課長って絶対クライアントの悪口を言わない

そしてどんな時も仕事に最善を尽くす―――

そーいうところは、ほんとに…

「?川内くんこの資料は?」

「え?な、なんですか?」

「この資料、数が足りないようだが」

「…あ、それは、
先方には以前同じものをお渡ししてあるのでいらないかと思って……」

「先方がもしそれを失くされていたらどうする?」

「あ…」

「常に“もしも”のことを考えるように」

「そういう手抜きが先方の信頼を損なうことになりかねないんだから」

「はい…すみません」

「美々子?」

「やっぱり美々子だわ
どうしたのこんなところで」

「え?お父さんお母さん!」

「おや隣の方は――」

「あ、ええと上司の蛇沢課長」

「はじめまして」

「なるほど、プレゼンの予定がずれて……」

「うん、時間までここで待機してるの」

「そうかそりゃ大変だな
でも仕事ってのはそーいうものだ」

「蛇沢さん」

「はい」

「うちの娘はどうですか?
ちゃんと蛇沢さんの役に立っておりますでしょうか?」

「どうもひとりっ子のせいかのんびりマイペースなところがありまして、
大丈夫でしょうか?仕事中手を抜いてボーッとしたりしてませんか?」

「―――そうですね、確かに」

「手を抜いていると言われればそうかもしれません」

「!!!」

「そ、それは本当ですか」

「ええ、というより、
?川内さんは自身の類いまれなる才能に対する自覚が足りません」

「類いまれなる才能…?」

え?

ちょ、ちょっと

「相手を支配蔑む鋭い視線。たったひと言で言いなりにさせる冷たい声」

「え…営業の話ですよね?」

「ええ、もちろん」

待って課長。一体何を。

「その全ての視線と声をこの私に注ぐことによって結果的に仕事の―――」

ドン

耐えかねて美々子は蛇沢の足を靴の上から踏みつけたのだ

フリーズする蛇沢

「…?」

「お父さん、お母さん。ちょっと待っててね」

「なんてこと言おうとしてるんですか課長!!」

「……?課長?」

「…あ。すまない」

「さっきの…」

「え?」

「さっき君が靴で踏みつけたところが……」

「脳天にビリビリきて……つい自分を見失ってしまいそうになったよ」

「ありがとう…」

「まさか今になって踏んでくれるとは、嬉しい不意打ちだ」

「…なんだ、やればできるじゃないか?川内くん」

「これからもその調子で頼むよ」

ブチン

「……持ってますか?」

「え?」

「何を」

「昨日、私に渡そうをしたあの、汚らわしい口枷
今 持ってたら出してください」

返してよほんとに、さっき一瞬でもあんたのことを尊敬したあたしの時間を

「“やればできる?”どの口がそんな生意気なこと言ってんですか」

「これ以上その臭い口で余計なこと言われたら
私の吸う空気がなくなるんで―――」

「今すぐこれ、つけてください」

「ごめんね、蛇澤課長ちょっと喉の調子が悪くて…」

「あ。そ、そうなの?さっきまでフツーに喋ってたけど…」

「??お、お大事に…」

美々子の両親が去ったあと、喫茶店に残った美々子と蛇沢。

蛇沢の口にはボールギャグが装着されており、マスクで口を隠している状態

「汚ったな、アゴ」

ヨダレが垂れているのを慌てて手で拭う蛇沢

「どうします?このまま私が“ソレ外しちゃダメ”って言ったら、
今日のプレゼン台無しになっちゃいますね」

フルフルと首を振る蛇沢

その姿が溜まらなく、ゾクゾクと美々子の中でこみ上げるものがあった

「―――じゃあ、外してもいいけど。その代わり、」

「プレゼンで、クライアントに必ず契約させること。
いいですね?」

嬉々として涙目になりながらコクコク!と力強く頷く蛇沢

その後のプレゼンが成功し、大口契約が取れたことは言うまでもない

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M嬢の運命。エンカウント、蛇沢課長が目覚めたキッカケ

お昼時、同僚と休憩室で昼食をとる美々子

「どういうこと?美々子」

「課長のノルマ先月より低かったんだって?」

「え?そうなの?なんでよ?」

「なんでも何も知らないわよ
大体8月は売り上げの落ち込む時期でしょう」

「その中でも他の人よりかは高い数字だったと思うけど?」

「いやいや聞いたわよ、2位の人と僅差だったって
蛇沢担当として悔しくないの美々子!」

「ないわね!」

「てゆーかそもそも担当って何?
いつの間にかそんなことになっちゃってるけど!!
あたしが入社する前はどういうシステムだったわけ?」

「課長のモチベを上げるための担当が前にもいたってこと!?
だったら一度見てみたいわねその前任…」

「あたしよ」

「あたしが?川内さんの前に蛇沢と組んで仕事してたの」

「!!う、魚住さん…」

「あの魚住さん、さっきの話ですけど」

「美々子の前に課長のパートナーだったって…」

「ええ」

「その頃の蛇沢課長ってどんなだったんですか?」

「もしかして…魚住さんも美々子みたいに課長にSな仕打ちをしてたとか―――」

「キャハハハ まっさかーーー!!」

「やんないわよ。そんなこと
そもそも前の蛇沢ってそんな癖なかったもの」

「え?」

「ええ~~~~っっ!!」

「えっ?えっ?ほんとに?」

「フツーの人だったってことですか?」

「え、じゃあ…その頃の蛇沢課長の営業成績って―――」

「ん?今も昔も変わらずNO.1よ」

「……美々子?」

「…ない」

「え?」

「イミないじゃない!!私がいる前から成績NO.1て!
じゃあ私が課長をバトウする意味なくない?
私がいなくてもよくなくない!?」

「いえ、あなたは必要よ?川内さん
同じNO.1って言ってもいぜんよりずっと契約額は多いし…」

「仮に今あなたがいなくなったとして、蛇沢は確実に以前の成績を下回るはずよ
だって蛇沢はあなたに出会ってしまったんだもの」

「あなたはもう―――蛇沢のスイッチを押してしまったの」

「………そんな」

「そんなスイッチ押した覚え全ッ然ないですけどーーー!!
いつ?何時何分?地球が何回自転した時?
教えてくださいーーーっ!」

社内を移動する魚住…

美々子は言ったことを思い返す

“だって初めてこの課に配属された日にご主人様認定されたんですよ!?”

“いつスイッチ押したか見当も……”

いつ押したのかと言えば…確実に“あの時”よね

あれはあなたが新人社員として入社したばかりの頃―――

「あ、そういえば聞いた?蛇沢
ウワサじゃ新入社員の中にものすごい縁故採用のコがいるって
なんでも社員が昔世話になった人の孫だかなんだって
お偉方も文句も言えないんだって」

「そんなことはどうでもいい」

「それより午後から会議だぞ
資料の確認があるから食事は早めに終わらせてくれ」

「――はいはい」

その頃の蛇沢はMっ気どころか人間味すら希薄で、

常に“仕事”にしか向き合っていない男だった

まああたしたちがそんな話をしていた時―――

?川内さん、あなたはまさにその厄介なやつとかかわってたのよね

オフィスに美々子と縁故社員二人だけで電話番をしていた

鳴り止まない電話、美々子一人がずっと対応していた

プルルル

ちょっと!鳴ってるでしょ電話。お願いだからとってよ~~!!

縁故社員は舌打ちしながら電話に出るも適当に対応している

え…今、誰かの言伝じゃなかった?

何もメモってないけど……大丈夫なの?

「あの、さ…さっき受けた電話で伝言あったよね?
メモ残さなくていいの?」

「あー…えーとお。
えび…エビハラさんに…何時だっけ。明日…いや明後日だったかな
あーもうめんど、いーじゃんテキトーでさ」

「ちょ…ちょっと待って…
あまりにも無責任じゃない?」

「あなたのせいで担当の人が迷惑するのよ?」

「あ?何、俺に意見してんの?あーやだやだ
これだから一般試験で入った人間は」

「ごめんねーこちとら“選ばれた人間”でさ
あいにくこれくらいのことでクビになったりしないの」

ブチ

ちょうどその時、蛇沢と魚住が外回りから戻ってきた

「いい加減にしてくれます?」

「こないだから黙って聞いてれば、
ずいぶんと大きなお口を叩いているようですけど」

「“自分は特別”?“選ばれた人間”?」

「そーやってエリート気取りで他人を見下して
今の自分がその他人の支えあってのことだって気づかないうんこちゃんなんですね」

「あー早くトイレに流したい」

「なっ…なんだお前!
誰に向かってそんな口きいてるんだ!俺が言えばお前をクビにするなんてワケないんだぞ!!」

「―――勝手にすれば?このクソ袋が」

「言いたきゃご自由に。せいせいするわね」

「こんな人のカタチした汚物のいる会社なんて
こっちから願い下げよ」

その様子を見ていた魚住達

「す…すごいこと言うわね」

カチ

「え?」

この時あたしは確かに聞いたの

蛇沢の“スイッチ”が入る音を―――

「ちょっと…外回り行ってくる」

「え?今帰ってきたばっかだけど?」

「ねえ?蛇沢ってばーーー」

その日、蛇沢はとんでもない大口の契約を結んできた

そう、彼は?川内さんに出会って知ったのだ

自分の仕事のモチベを上げる最も有効な方法を―――

問題の縁故男は、実は他にやりたいことがあったのに

無理やり入社させられてこじれていただけとわかり、

このことをきっかけに会社を辞めた

まあ結局、みんな収まるところに収まったわけだけど―――

…多分、?川内さんを選んだ本当の理由に、蛇沢自身も気づいてないかもしれないわね

…うん、人間味がずいぶん増したわよ蛇沢。?川内さんといる時のあんた

まあその分、ヘンタイ度も増したんだけど

「もーーー蛇沢課長!いい加減にしてください!!
だからなんで課長を罵倒しなきゃいけないんですか!?」

「そこをなんとか頼む」

(この後さらに衝撃の展開へと続きます!)
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蛇沢課長のM嬢1巻の感想

蛇沢課長がツボに入りすぎて、とても面白かったです。

しつこいんだけれどもある意味健気だなと思い、どんどん可愛く見えるんですよ。

そこが蛇沢課長の魅力だなと思いました。

美々子もどんどんSに目覚めていく過程が垣間見えて今後どうなっていくか楽しみです。

2人のギャップが溜まらなくいいですね。

一冊あっという間読み終えて、続きがとにかく気になりました。

デメリットが本当に思い浮かばないくらいに純粋に作品を楽しめました!
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