皆様の玩具ですの濃いネタバレと結末!ツカサの拷問がエログロイ!

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皆様の玩具です(1) (マンガボックスコミックス)

皆様の玩具ですのあらすじ

この作品の主人公は、ツカサというちょっとモテる点以外は普通の男の子です。

母親がいないことから、父と弟を守るため、家事を一手に担っています。

そんなツカサは、美しい顔をしていることから、学校ではモテる方でした。

しかし、ツカサには想い人がおり、告白されても断り続けてきたのです。

その想い人とは、教師である桜野でした。

そんな桜野と恋仲になりたいツカサでしたが、接点は特にありませんでした。

ある日、ツカサは突然5人の美女に拉致されてしまいます。

なんと、その中の美女の一人が桜野だったのでした。

そうして、ツカサは毎日拷問を受けるようになるのですが、この拷問が要注目のポイントですね。
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皆様の玩具ですの濃いネタバレ!

監禁されるツカサ!ツカサを拉致した人物の正体がヤバイ!

ハァ…

ハァ…

と荒く息を吐いている、ツカサという男がいます。

逃げなければ…

とツカサは考えていますが、体は拘束されています。

逃げなければ壊される…

そう考えたところで、

ギィィィ

と扉が開くのでした。

いったいなぜこういうことになったのか、ツカサは思い出しています。

「月宮ツカサ先輩!私と付き合ってください!!」

と言う一人の女の子。

しかし、

「ごめん。気持ちはうれしいけど…」

とその告白を断っているツカサ。

「そうですよね、私なんかが…」

と言う女の子に

「いや、そういう意味じゃない…!」

と言うツカサですが、

「ごめんなさい!急に…!それじゃ!!」

と言って女の子は去りました。

そんな様子を見て

「もてる男はつらいねー」

と言うツカサの友人二人。

「さっきの一年生、大月美和さんだろ?ふったのもったいねーよ。美人で人気って聞いたぜ」

と言う友人。

「お、おい、のぞきか!?趣味悪いぞ!」

と言うツカサですが、

「一緒に帰るっていっただろ」

と言う友人。

「あ、そうか!ごめん!」

と逆に謝るツカサに

「いいけど~。あ!桜野先生!」

と突然言う友人。

「え!?」

と、嬉しそうに振り向くツカサ。

しかし、そこには誰もいませんでした。

「やーいひっかかったー」

と友人は嬉しそうです。

さらに、

「しかしマジで教師に片思いとか、漫画かよ」

と友人は言います。

どうやら、ツカサは教師である桜野に惚れているようですね。

「い、いいだろ別に!誰にも迷惑かけてねーし!」

と言うツカサ。

そのとき、

「あら~?楽しそうね?」

と言って現れたのは、桜野でした。

「放課後の校舎裏で男子3人でこそこそ…ひょっとしてできてる?」

と二やつく桜野。

「違いますよ!ツカサが後輩の女の子に告白されてたんですよ!」

と言う友人に、

「あら!もてるのね。でも月宮くん可愛い顔してるもんね、もてるのもわかるわー」

と言う桜野。

思わず照れてしまうツカサ。

「早く帰るのよ」

と言って、桜野は去っていくのでした。

「はぁふ…」

と幸せそうな溜息をつくツカサは、重症のようでした。

帰り道、

カッキーン

と言う快音を出しながらホームランを打つ、ツカサの弟、ユウキ。

「月宮の弟くん相変わらずすげーな!」

と言う友人に

「ユウキはな!出来が違うんだよ出来が!」

とツカサもうれしそうです。

そんなツカサに気づいたユウキは嬉しそうにしています。

「いいとこ見たし、そろそろスーパーいかなきゃな」

と言うツカサ。

「え?うちよってけよ」

と言う友人ですが、

「あーありがたいけど、今日は特売でさ。悪いな」

と言うツカサ。

そうして、ツカサはスーパーに寄ってから家に帰ります。

慣れたてつきで家事をこなすツカサ。

「よし、あとは帰りを待つだけだな」

と、掃除洗濯炊事を終えたツカサはつぶやきます。

「そうそう、今日安かったんだ!母さんプリン好きだもんね」

と言って、プリンを仏壇に置き手を合わせるツカサ。

「安心して見守ってて母さん。父さんとユウキは僕がしっかり支えてみせるから」

と言うツカサ。

その時、

ピンポーン

と、インターフォンが鳴ります。

「はーい」

と言って出て行ったツカサの目の前には謎のマスクをかぶった人物がいました。

「え…?」

と思ったのも瞬間、

ゴッ!

と殴られたツカサは、気を失うのでした。

それからいったいどれくらい時間が経ったのか、ツカサは目を覚ましました。

「ここは…どこだ…?」

と、見知らぬ天井を見て焦るツカサ。

ガチャガチャ…

と自分の手から何か音がしていることに気づいたツカサは、

「なんだこれ!?手錠!??」

と焦ります。

そう、ツカサは手錠をかけられて拘束されていたのです。

外れない手錠に苦戦するツカサ。

そんなツカサに

「しー」

と言う謎の女の子がいました。

「きみは?」

と言うツカサに、

「しー!ほかの四人に見つかるわ。見つかったらひどいのよー静かに。」

と言う女の子。

「ちょ!何がどういうことなのか…」

と言うツカサ。

「あは。気になるよね。でも大丈夫。ちゃんと教えてあげるから。あのね君はね」

と言いかけたところで

「あーーー!」

と、他の四人が現れます。

「一人だけ抜け駆けかよー」

「よくないですね」

「そんなはしゃいだらだめよ」

と言いながら部屋へと入ってきます。

「あららー見つかっちゃったみたいね、ごめん」

と言う女の子。

「ごめんって…」

と、とにかく訳の分からないツカサ。

するといきなり、

ゴッ!!

とツカサは蹴られてしまいます。

「えがっ…あ、が…ぐ。。。」

と、声にならないツカサ。

「わからないよね、うんうん。そりゃそうだよなぁ」

と言う蹴った女の子。

「勝手にしゃべったらだめだろ?」

とにらみつけられると、ツカサは口を閉じます。

「簡単に説明するわね」

と、眼鏡の女の子が説明し始めます。

「まずあなたは私たちに拉致されました。」

「さらに、あなたは今日から私たちに監禁されます。」

「なぜこんなことになったか、いつまで監禁されるのか、だれの指示なのか、これらのすべては何も教えません」

「そして、あなたはこれから私たちに毎日拷問されます」

と、早口にその女の子は説明を終えました。

ますます訳が分からないツカサ。

ご、拷問ってなんだよ…わけがわかんないよ!

と思いつつも、しゃべることができないツカサ。

「わかったかな~?君は成績そんなに悪くなかったもんね」

と言うもう一人の女。

「そんな…この声…」

と絶望を感じるツカサ。

なんと、女の子のうち一人は、あの桜野だったのです。

「桜野先生!?」

と言うツカサに

「言われたでしょ、しゃべるなって。」

と、

ガッ

とツカサを蹴る桜野。

「諦めなさい。君は今日から私たちのおもちゃなの」

と言う桜野でした。

ツカサを拉致したのは、桜野達だったのです。

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はじまる拷問!ツカサが大和に受けた拷問がヤバイ!

突然捕まったツカサは、桜野におしっこをかけられています。

ジョロロロロ

と、恍惚な表情で桜野はツカサにかけています。

「君は今日から私たちのおもちゃなの」

と言う桜野は、かつてツカサの教師だった面影はありません。

おしっこを終えた桜野は

「ふぅ、すっきりしたわ」

と言います。

「たっぷり出したな」

と言うほかの女の子に

「ふふ、みんなもやります?」

と言う桜野。

すると、

「ううあああああう」

と錯乱するツカサ。

「うるせぇ!」

と蹴られると、

「うぅ…」

と、ツカサは黙ります。

しばらく蹴られると、ツカサは気を失うのでした。

「静かになったな」

「うーん、これはこれでつまらないね」

「いえ、ちょうどいいわ。遊びすぎて月宮くんが壊れちゃったらもったいないのものね」

と言い、女たちは去っていくのでした。

そうして、ふたたび目を覚ましたツカサ。

「いったい僕が何をしたっていうんだ…何か心当たりは…?」

と考えるツカサ。

「あるわけねえだろ!!!僕の日常をかえせよおおおおお!!!」

と叫ぶツカサでした。

すると、

ギィ…

と扉が開きます。

「う、うあああああ」

と、ツカサはおびえます。

そこにやってきたのは一人の女の子でした。

「おびえすぎですよ」

と言うその女の子はツカサに

「一緒に来て!」

と言うのでした。

ここにいたらみんなにやられちゃいますから、

と言う女の子に

「た、たすけてくれるのか!?」

と喜ぶツカサ。

そうして、ついていくことを選ぶツカサ。

「助かる!これで外に…!」

と思ったツカサでしたが、扉の先には無数の拷問器具がありました。

「月宮ツカサくん。さっきから見当違いをしてたでしょう?」

「一言でも言いました?逃がしてあげるなんて?」

「今からは私だけの時間です!」

と言い、その女の子はムチを取り出すのでした。

「さぁ、今から犬になってもらいますね」

と言うその女の子は、ツカサにムチを打ちます。

バッチーン!!

「う、うわあああああ」

とあまりの痛みに悶絶するツカサ。

全身が痛い…!痛みとともにジンジン響く…

と苦しそうなツカサ。

「犬は日本語を話しませんからね」

と言う女の子に

「わ、ワン…」

と言うツカサ。

「はーい、いいこですねー」

と、ツカサをなでるその女の子。

なんでこんな…この人は何者なんだ…

と考えるツカサでした。

「じゃあ次は服を脱いでくださーい。犬は服をきませんからねー」

と女の子は言うも、ツカサは手を拘束されているため脱げません。

すると、ナイフを取り出してツカサの衣服を切り裂く女の子。

「う、うわあああ」

と言うツカサですが、体には傷ひとつつきませんでした。

「服ひとつでほんと、手間のかかる犬ですね」

と言う女の子。

「下も…ですよね…」

と言うツカサですが、

バチン!!

と叩く女の子。

「う、うわああ」

と痛みに叫ぶツカサに、

「汚物は出さなくて結構」

と言うのでした。

「私は今ツカサくんのご主人様。しつけをしてあげてるんですよ。余計なこと考えないで。感謝の言葉の一つぐらい言ったらどうです」

と言い、ツカサの頭を踏もうとする女の子。

「あ、ありがとうございます…」

と言うツカサでした。

「よく言えました。ご褒美をあげませんとね」

と言って、ツカサの首に首輪をつける女の子。

「おやつをあげましょう」

と言って、女の子は犬の餌を用意します。

「さーて、私が食べさせてあげますね」

と言い、その犬の餌に足を突っ込みます。

ヌチャ…

ヌチャ…

と言う音とともに、女の子の足にまとわりつく犬の餌。

それをなめろとツカサは言われます。

「はい、あーん」

と言って、足を差し出されるツカサ。

従うしかなく、それをなめます。

とにかく味を意識してはいけない…

と考えるツカサはなんとか飲み込むのでした。

「んふ、良い感じに気持ち悪いですねぇ。私は足を洗ってきますから犬の餌食べててください」

と言い、離れる女の子。

ふざけるな…!!

そう思ったツカサは、足なら使えると、蹴って反撃をしようとします。

しかし、

ガチャーン!!

と鎖に引っ張られるツカサ。

どうやら、首輪にはこの鎖が繋がっていたようでした。

そのせいで、ツカサは攻撃ができません。

「あはは、来ると思ってさっき繋いでおいたんですよー」

と言う女。

「反抗的な犬には、もっとしつけが必要ですよね。」

と言い、ムチで攻撃しようとする女。

しかし、

「はーい、これ以上はルール違反だよーん」

と言うもう一人の女。

「ちょっと、余計なことしないでよ」

と言う女ですが、

「大和ちゃんのためなのにー」

と言うもう一人の女。

どうやら、ムチの女は大和という名前のようでした。

大和は、

「わかったわよ…」

としぶしぶ受け入れるのでした。

そうして、ツカサは部屋へと連れていかれます。

その部屋は、とても豪華な部屋でした。

これからツカサの拷問をするために、簡単に壊れては困るという女たち。

だからこそ、この部屋で過ごす時間は良いものにしてもらえるようでした。

こうして、ツカサの長い拷問生活がはじまったのです。

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耐えるツカサ!眼鏡の女の拷問がヤバイ!

日々続く拷問にも、ツカサはなんとか耐え忍んでいました。

多様な拷問に、ツカサは心も体も疲労がたまります。

この日の拷問は眼鏡の女による、アイドルになりきれなければ金玉全力キック、というものでした。

しかも、今ツカサはノーパンです。

「そ、そんなことしたら、僕のおちんちんが…」

と言うツカサに

「それを見せろっていってんだよ!」

と言い、

ガッ!!

と股間にキックをかます眼鏡の女。

「う、うわああああ」

と叫ぶツカサ。

「あはは、真っ赤になってる!いたそー」

と笑う眼鏡の女。

さらに、

「今から下の毛をそりましょう」

と言う眼鏡の女に、なんとも言えない表情をするツカサでした。

誘導されるがままに、つるつるにしてくださいと自分から言ってしまうツカサ。

嬉しそうに眼鏡の女は処理をはじめます。

「きれいに処理してあげますね」

と言い、クリームを塗る眼鏡の女。

「んん!んぐぅうう」

と、今度は快楽に反応してしまうツカサ。

まずい気がするよ、これ…!

と内心焦るツカサでした。

「変な声出して反応してますか?」

と言う眼鏡の女に

「ま、まさか!」

と言うツカサ。

眼鏡の女はこの状況を楽しんでいるようでした。

「さぁ、時間もないから早く済ませましょ」

と言って、かみそりを持ちます。

時間を確認すると、確かにあと数分で今日の拷問は終わりのようでした。

そうして、そりつくされたツカサの股間。

「きれいになりました。ありがとうございます」

と言わされるツカサ。

しかし、ツカサはいつでも逃げる機会をうかがっていました。

隙を見つけて、少しでも情報を手に入れて、逃げる。

そのために、今は耐えるのです。

そんな時、

レロッ

と突然ツカサのほっぺをなめる眼鏡の女。

「な、なにをするんですか!」

と言うツカサに

「汗のに味まで似てるなんて、本当に私をイラつかせてくれますね!!」

と言う眼鏡の女。

「私はね、あなたのその美しい顔が許せないのよ」

と笑顔で言う眼鏡の女に、心底恐怖を覚えるツカサでした。

(この後さらなる衝撃の展開へと続きます。)
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感想

この作品はとにかく不快という言葉が似合う作品だなぁと思いました。

ただ、謎があるのでその点は面白い点と言えますね。

しかし、とにかくツカサに悪いところがないところから女たちの態度にイライラします。

いったいなぜツカサはここにきたのか、恐らくツカサの家族が関わっているのだろうとは思いました。

死んだ母親に何かありそうで、これからの展開が楽しみですね。
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