ひじゅうむら(祕十村)(漫画)の結末のネタバレ!3巻のラストがヤバイ!

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祕十村(3) (ヤンマガKCスペシャル)

ひじゅうむら(祕十村)(漫画)のあらすじ

行方不明になった友人たちを探しに出かけた拓哉と、その婚約者である未希。

二人は、体内に呪いのハコを宿す、覇の子という7人の化け物がいる村から結界の影響で出られなくなってしまいます。

奇跡的に拓哉は友人たちと合流できたのですが、未希は覇の子にさらわれてしまうのでした。

拓哉は覇の子がひそむ森に未希がとらわれていると考え、仲間たちとともに救出に向かいます。

そこで呪術にたけた仲間の舞が覇の子と対峙し勝つものの、強力な呪いを持つもう一人の覇の子「龍」に殺されてしまうのでした。

この覇の子と拓哉たちとの対決はこの作品の要注目ポイントとなってますが、何より衝撃なのはラストなので、そこに注目ですね。
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ひじゅうむら(祕十村)(漫画)の結末のネタバレ!

襲い掛かる覇の子!茜から逃げた後の重晴がヤバイ!

一度足を踏み入れたら、結界の影響により二度と外の世界に行くことはできない、それがこの秘十村(ひじゅうむら)でした。

「おいおい、マジかよ…!」

と言っているのは、拓哉の仲間の重晴です。

「なんなんだよこれ!」

と言いながら、

ドカッ!

ドカッ!!

と結界の壁を叩いています。

「どっかで道間違えたか…?」

そう言って地図を見る重晴でしたが、道を間違えていないことに気づきます。

その時、

「タマ・・・クレ・・・」

と不気味な声が聞こえます。

その声に

「くそ!やっぱりまだ村の中だ!」

と言って重晴は逃げ始めます。

ザッザッザ…!

「ぜってぇ外に出てやるよ!」

と走りながら重晴はつぶやくのでした。

一方、火の中で舞の首を抱いている拓哉。

「あーあ、やりすぎちゃいました」

と言っているのは龍です。

せめて舞の首だけは渡さない…

そう考えた拓哉は逃げます。

「無駄なことを」

と言う龍は、拓哉を追いかけ始めます。

全力で走って逃げる拓哉。

しかし、

バキッ!

と階段を踏み外してしまい、政樹は転びます。

「こんなところで…」

と倒れた拓哉は再び立ち上がろうとします。

すると、

クスクス…

クスクスクス…

と龍の笑い声が聞こえます。

ゾクッ!

と寒気を感じた拓哉。

「みーつけた!」

と言う龍。

すると、拓哉の足元が燃え始めます。

「じゃあ脊髄いただきますね」

と言った龍。

その時、

ガッ!!

政樹が龍を蹴り飛ばしました。

「今のうちに行け!!!」

と言う政樹。

拓哉はいったん逃げ、

「政樹!こっちまでこい!扉を閉めるぞ!」

と言います。

しかし、

ドガッ!

ゴッ!

グシャッ!

と言う音が聞こえます。

ギッ…

ギッ…

と階段を下りてくる音と共に現れたのは…?

バン!

その姿を見る前に、拓哉は扉を閉め逃げるのでした。

一方、重晴はいまだ村の外に出ようとしています。

地図の違和感に気づいた重晴。

一本の道だけ、裏映りしており、テカテカしてたのです。

「まるでここだけあとで書き足されたよう…」

と言う重晴。

すると、

「早くしろ!置いていくぞ!」

と声が聞こえます。

焦る重晴ですが、声の質的に覇の子ではないと気づきます。

「なんか不気味だなぁ、この森…」

と言っている二人のカップル。

どうやら、今結界を超えてきたようでした。

「やっぱり…!たぶんさっき結界を超えてきたんだ!今なら助けられる」

と言って重晴は助けに行こうとします。

しかし、

ズバッ!

と一人の体が切り裂かれるのを見ると、重晴は足を止めます。

「な、なんだこれ!?う、うわあああ」

と言い、もう一人も

グシャッ!!

グチャッ!!!

と覇の子に殺されてしまうのでした。

「は、早く逃げ…」

と思った重晴は逃げようとしますが、

パキッ!

と落ちていた枝を踏んで音を出してしまいます。

そうして、覇の子にばれてしまう重晴。

「あれ~?あいつって確か神殿にいたはずじゃ…」

「じゃあ競争な!先にあいつ殺したほうが勝ち」

二人の覇の子はそういって重晴を追いかけ始めます。

一方、拓哉はまだ逃げていました。

涙を流す拓哉は、ここにきたことを後悔していました。

「俺が一人で行っていれば、政樹と舞は…」

とつぶやきながら拓哉は悔やんでいます。

「感傷に浸ってる場合じゃない…」

と、拓哉はひとしきり涙を流した後、再び逃げ始めます。

その時、

アァァッ!

と奇声を発しながら襲い掛かる化け物。

覇の子とはまた違う化け物に、拓哉は襲われます。

一方、重晴は逃げています。

川に出た重晴は、水の流れを見て思います。

水の中を行けば、結界も越えられるんじゃないかと考えたのです。

しかし、その考えも間違っていました。

「くそ!水は結界を超えるのに、体はこえねえ!!」

と、重晴は言います。

いったいどうすれば越えられるんだ…

そう考えたとき、

「みーつけた」

と言う覇の子の茜。

「なんだ、茜の方か。お前ならなんとかなるかもな」

と言う重晴。

「はぁ?」

とイライラした様子の茜。

「何強がってんの?」

と言う茜に

「強がってねーよ。お前らが教えてくれたんじゃん。詳しくは神殿にある書に書いてあるってな。あれが正しけりゃお前ら覇の子は呪いの力が一人一人違ってて、殺し方にも差があるときた。」

と言う重晴。

「お前は髪を伸ばして絡めたものを呪い殺す、だろ?つまりてめぇの髪にとらわれなきゃいい!」

と言い、重晴は指をさします。

「ふーん、わかってんじゃん。なら早く逃げたら?」

と言って髪を川にひそませる茜。

しょせん子供だ、挑発すれば自滅するはず…

そう考えた重晴ですが、あっさり捕まってしまいます。

「きゃはは!バーカ!この髪は走るよりも速くいくらでも伸びるんだよ!捕まえたー!!」

と嬉しそうな茜。

しかし、護符の力を使って髪から逃げる重晴。

「あぶねえ…護符の力でなんとか髪をちぎれたぜ」

と言い、重晴はとにかく走ります。

こうして、なんとか重晴は茜の呪いから逃げるのでした。

しかし、

「みーつけた」

と言って現れたのは、業というもう一人の覇の子でした。

業には、目を合わせただけで相手を殺すことができるという呪いがありました。

「しまった…」

と言う重晴は、業の目を見てしまいました。

ゴプッ!

と血を吐きながら、崖を落ちていく重晴でした。

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次々起こる悲劇!祐輔と菜穂の最後が怖すぎる!

一方、

「拓哉!?大丈夫?」

と言うさくらの声に目を覚ました拓哉。

拓哉は、さくらたち仲間のいるところに戻ってきていたようでした。

戻ったところで、気を失っていたようです。

拓哉は現状を皆に共有します。

「覇の子の龍に政樹も舞も殺された…」

という拓哉。

さらに、

「結局創作したけど社に未希はいなかった。たぶん未希は別の場所に幽閉されてる」

という拓哉は、完全に無駄足だった、と言います。

「あ、ラーメンにえたんじゃない?いただきます」

と言う祐輔に

「だめ!これはもともと拓哉がもってきたものでしょ?あんたは後にしな」

と言う菜穂。

「え、別に順番は関係ないんじゃ…」

と言う祐輔ですが、菜穂は頑なに拓哉に食べさせようとします。

「ほら!食べて!こういう時に元気じゃなきゃ困る。つらい時こそちゃんと食べな」

と言う菜穂でした。

「それにまだあきらめるのは早いわ。重晴が外に出られていれば、きっと遅くとも2~3日後には救助隊が来るはず!」

と言い、まだ希望を捨ててはダメだと言います。

それまでここで籠城しよう…

と決意した皆でしたが、一方で重晴は業に殺され、首を切断されていたのでした。

結局死んでしまった重晴、いったいどうなってしまうんでしょうね。

その日の夜、祐輔がにやついています。

「ぐふっ!やっぱり…!」

と言う祐輔は何かを考えているようでした。

祐輔は、ある時見つけた資料に記載されていた情報を信じていました。

それは今籠城しているこの神殿にありました。

祐輔たちがいるこの神殿は、聖なる力で鬼を寄せ付けず、さらに丑三つ時においては、人々を淫乱にさせると書いてありました。

「見つめあうだけで互いを求めてしまう…んだよな!」

と祐輔は喜び、さくらの布団に忍び込もうと考えます。

しかし、そこで悲劇は起こるのです。

場面は少しだけ戻ります。

突然悪寒を感じた拓哉は、さくらの部屋へ急ぎます。

菜穂もまた、悪寒を感じ、さくらの部屋へと向かいました。

そこで見たものは…

「う…うぅ…」

と言い、首から血を流し倒れている祐輔でした。

そのそばにいたさくらは、手にナイフのようなものを持っていました。

「な!?祐輔!!!」

と拓哉は祐輔に駆け寄ります。

「ちちちちち違うの」

と焦るさくらですが、その手には血だらけのナイフが握られていました。

菜穂が詰め寄ろうとすると、さくらは逃げだします。

さくらを追いかけて神殿の外に出た菜穂。

すると、

ゴプゥ!

と血を吐く菜穂。

そこには業がおり、目が合った菜穂は死んでしまったのです。

さらにさくらは茜に捕まってしまいます。

「あーあ殺しちゃった。女は生け捕りにするのよ?」

と言う茜は業を非難しつつ、さくらをどこかへ連れて行くのでした。

その後、菜穂の死体に気づく拓哉。

「菜穂まで…」

と、拓哉は膝を落とします。

祐輔も先ほどの出血が原因で死んでしまい、神殿には拓哉だけが残されました。

拓哉は、祐輔が残した手帳を見つけます。

そこには、この神殿だけでなく、村の情報なども書いてありました。

「どうせもうここには俺しかいないんだ。救援を待つよりも…」

と、拓哉は自分で現状を打破することを決意します。

一方、何者かが覇の子と話しをしていました。

「昨夜、別の女をとらえましたが…」

と言っている龍に

「好きにしろ。俺が欲しいのは未希だけだ」

と言う謎の男がいました。

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未希をさらった黒幕の正体とその最後がヤバイ!

拓哉は神殿に残された資料を片っ端から調べていました。

どれもこれも関係ない資料ばかりで、がっかりしています。

「結局この5日間、何も成果がない…」

とつぶやく拓哉。

重晴もまだ戻ってこないことから、何かあったのではないかと心配します。

思い出すのは、未希の笑顔だけでした。

眠る拓哉は、未希がどこかの祭壇で襲われている夢を見ます。

毎回この祭壇を夢で見るという拓哉は、何か関係があるのかもしれないと思い始めるのでした。

見覚えがあったその祭壇は、はじめて未希の家に泊まった時見た夢でも見ていました。

「あの地蔵堂を探せば、夢で見た祭壇に行けるはず…!」

そう考えた拓哉は、行動を開始します。

地蔵堂へとやってきた拓哉。

すると、そこには夢で見た扉がありました。

「見つけた…!」

と言って、拓哉は祭壇の中に入ります。

そこには、裸で目隠しをされている未希がいました。

腹には謎の模様が記されています。

未希のお腹では何かがうごめいているようでした。

「くそ!今助ける!!」

と言い、拓哉は未希の拘束をほどこうとします。

その時、

ガッ!!

と殴られる拓哉。

「なにすん…だ!?」

と言って、拓哉はその相手を見ると…?

場面はさかのぼること20年前。

その頃、外人との子どもだとしていじめられていたある子どもがいました。

神社で寝泊まりしていたその子は、神社でお祈りをしている未希を見つけます。

「あ、1年2組の未希さんだ…」

と、のぞきこむその子と未希は出会います。

「ねぇ、あなた1組の子だよね。家に帰らないの?」

と言う未希に

「今日は家に帰ると怒られるから」

と言うその子。

「あ、そうだ、うちに泊まればいいんじゃない?」

と言い、未希はその男の子を家に泊めるのでした。

金髪だったその男の子は、外見だけで汚い子だと言われ続け、いじめられていました。

しかし、未希は汚くなんかないと、はじめて自分を認めてくれる存在だったのです。

「お前あの汚い子泊めたんだって~?」

と、今度は未希がいじめられるようになってしまいます。

しかし、それをよしとしない男の子は、はじめていじめっ子と戦うのでした。

「な、なんだよ!やってられっかよ!」

と、男の子に殴られたいじめっ子は、それ以来いじめをやめるのでした。

「ありがとう!」

と言う未希は、その男の子の名前を呼びます。

「政樹くん!」

と。

場面は現在に戻ります。

拓哉を殴った謎の男がいました。

「なにやってん…だ!?」

と驚く拓哉。

それもそのはずです。

そこには、死んだはずの政樹がいたのです。

「なんでお前が…!?政樹!?!?」

と言う拓哉。

「あの時、死んだはずだよな…?」

と言う拓哉に、

「あの時?」

ととぼける政樹。

「社探索の時…俺をかばって…龍に殺されたんじゃ…」

と言う拓哉に

「あぁ、あれか。あれはこんな感じ」

と言って、

ゴッ!

ガッ!

ドンッ!

とその場で足を踏みます。

「ね?迫真の演技だったでしょ?」

と言う政樹。

「演技って…?なんのために…?」

と言う拓哉は、まだ現状が理解できていないようでした。

「ふぅ…わからないか、そうだよねぇ。」

と言って、政樹は剣を取り出し

グサッ!!

拓哉の腕に突き刺します。

「俺とあいつらは仲間だったんだよ、最初から」

と言う政樹。

「いや、厳密には違うか。」

と言って、政樹はことの真相を話し始めます。

政樹の家は、かつては地元の名でした。

昔はシャーマンの一族だったらしい政樹の一族。

この村の呪いを封印した結界も、政樹の一族の功績でした。

とはいえ、それから千年近く時がたち、今では呪術は使えず、ただの地主ということでした。

ところが、皮肉なことにハーフの政樹がその一族の血を強く引いてしまったそうでした。

だから自分だけは唯一この村を出入りできる、結界を超えることができるのだと政樹は言います。

「それを利用してあいつらと協力しあうことにしたのさ」

と言う政樹。

「なんでそんなことを…!」

と言う拓哉ですが、

「そりゃあお互いの利害が一致したからだよ」

と政樹は答えます。

未希と相思相愛になるために、この村の祭壇で儀式をする必要があった政樹と、ハッカイ作りに外部から子供やカップルが必要だった覇の子。

そのため、お互いに協力することにしたと政樹は言うのでした。

その時、

ボコボコッ!

と、未希のお腹が脈を打ち、

ズリュリュ…!

と、化け物が未希の体から産まれます。

「産まれたか!これで僕らは永遠に結ばれる!!」

と考えた政樹。

しかし、未希は

「たくや…?拓哉、助けて!」

と言うのでした。

その言葉に激怒した政樹は、拓哉を殺すため剣を拓哉に向けます。

しかし、拓哉は舞の血の力を使い、それを退けます。

拓哉は未希を連れ、逃げ出します。

政樹は龍に

「話が違うぞ!!ハッカイは生まれたのになぜ未希と愛し合えないんだ!」

と言います。

すると、

「ハッカイは生まれましたか。じゃあもういいよ」

と言って、龍は詠の力を使い政樹を殺すのでした。

龍の目的は、このハッカイの力を使い、結界を解き覇の子全員で村の外へと出ることでした。

拓哉は、そんな龍たちと対峙します。

「お父さん…どこいくの…」

と、拓哉を見てハッカイは言います。

実は、ハッカイは拓哉と未希の子だったのです。

「なるほど、そういうことなら死んでください」

と言って、拓哉を殺そうとする龍。

ドシュッ!

と言う音ともに死んだのは、龍の方でした。

ハッカイが拓哉と未希を守るため、龍を殺したのです。

そうして、ハッカイと共に結界を抜け、町へと戻った拓哉でした。

「追いかけなくていい。これで、呪いは解き放たれました…」

と言う覇の子たちでした。
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感想

この作品は最後までドキドキする展開が続き、また、黒幕の正体が最後まで謎だったので、最後まで楽しめましたね。

それにしても、どんどん死んでいく仲間たちの姿がグロくて読んでいてちょっと怖かったです。

とはいえ、その分スリルにあふれているので、そういった作品が好きな人には特におすすめの作品ですね。

結末までも気になる終わり方をしているので、続編があるならぜひ読んでみたいと思いました。
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