うれしょん!(漫画)の濃いネタバレ(1巻前半)あらすじや感想も!無料

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うれしょん!(漫画)とは?

うれしょん!とは、かずみ義幸先生の作品です。

『このオシッコマンガがすごい!!』大賞、最有力候補作品の本作。

あるところに、かなりムッツリスケベな少年・敷戸冬弥という男の子がいました。

可愛い幼馴染みの彼女・夏鈴もいる彼の中で、“おしっこ”が超キテる!

世の中にエロイものは溢れてると考える冬弥。

セックスは溢れてる。

だが、おしっこはそうではないーーー。

そんな女の子のおしっこに超興奮してしまう冬弥の前に、運命の美少女・茅春が現れ…!?

ションゲキのおしっこラヴコメがここにあります。

貴方のうれしょん、約束します!!

※皆様の“うれしょん!”の責任は一切負いかねます。ご了承の上、ご堪能頂ければ至上の喜びです。

そんな作品、うれしょん!は、過激な漫画が好きな人や、ちょっとアブノーマルな趣味をお持ちの方、かわいい女の子が好きな方におすすめの作品です。

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うれしょん!(漫画)のあらすじ(1巻前半)

その日は友達の家に寄った帰り、エロ本を買おうと、少し遠回りをして普段使わないコンビニによって目的を果たし、少し興奮しながら帰るところだった…。

そう考えている男、冬弥。

遅くなったな、近道でもするか…と考えた冬弥の耳に、水の音が聞こえます。

水音が気になり、覗いてみると、なんとそこで立ちションをしている女性を見つけてしまいます。

冬弥は思います。

俺はそのとき、彼女の笑顔とキラキラと夕日を反射するそのしずくを、とてもきれいだと思ったんだ、と。

野外放尿を見られて笑顔で返す女の子、そんなものを見てしまったら、それから俺が女の子のおしっこに興味を持つようになっても、仕方がないことだよな、と冬弥は考えます。

そして・・・。

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うれしょん!(漫画)の濃いネタバレ(1巻前半)

場面は、すがすがしい朝。

おーす、ハトホル!

といって元気な声を出しているのは、冬弥です。

ハトホルとは愛犬であり、これから散歩にいくようでした。

「おはようとーや!」というのは、夏鈴。

冬弥の幼馴染であり、隣に住んでいて、周り公認で付き合っている、彼女です。

とはいえ関係が近すぎるのと、もう一つの理由で、冬弥と夏鈴の関係はまだ手をつなぐ程度の清い関係でした。

「やっ!」といって柵を飛び越えてこっちにくる夏鈴。

「わーい!はとほる~」といって犬と戯れる夏鈴。

「門はすぐそこなのに、お前は落ち着きがないなぁ。」とあきれ顔をする冬弥でしたが、柵を飛び越えるときにパンツが見えたので心の中ではガッツポーズをしています。

「はとほるのお散歩いくんでしょ?いっしょにいくよ!」と夏鈴は言います。

そう話している夏鈴の言葉はほどほどに聞き、頭の中は夏鈴の体つきのことでいっぱいです。

実は、冬弥はかなりのむっつりすけべだったのです。

もちろん男子がスケベなのは当たり前なのですが、彼の場合はよく外見はかっこいいといわれるので、その内面とのギャップを作らないように自分なりに気を付けていたのです。

その結果、友人に硬派だと勘違いをされ、スケベな内面を見せる機会を失い、隠すことになってしまったというのでした。

そんな外面のいいむっつりすけべになってしまった冬弥は、中学の終わりころ…。

「とーやくんは、ホモ疑惑とか変な噂立ってるから夏鈴が付き合ってあげるっていってるのー。ね?」と言われる中学生の冬弥。

「う、うん、ぜひ!」といって冬弥は夏鈴と付き合うことになったのです。

しかし、夏鈴も冬弥がそんなエッチなことに興味があるとは少しも思っておらず、清い交際を強要されているようでした。

夏鈴は彼をホモ疑惑から救ってはくれましたが、訂正するタイミングもなく、冬弥はもんもんとした日々を送っていたのでした。

「そろそろはとほるの散歩いこうよ!」という夏鈴に、あぁ、そうだなという冬弥。

リードをつけようとする夏鈴に、はとほるは妙な顔つきになります。

その顔を見て、冬弥は急いで夏鈴を遠ざけます。

すると、おしっこをしてしまうハトホル。

「あちゃ~やっぱりやったあ、うれしょん。」という冬弥に、夏鈴は「うれしょん?」と聞きます。

ハトホルはうれしくて興奮するとおしっこしちゃうんだ、という冬弥に、夏鈴は「うれしいとしちゃうって、何かうれしいフェロモンとか出てるのかな?」というのでした。

「うれしいホルモン?」ときく冬弥に「猫とか犬って怖い思いをすると、怖いっていうフェロモンを出すんだって。動物病院とかに連れていくと落ち着かなくなったりする子は、前の犬猫たちがそこで出した怖いっていうフェロモンを感じ取ってるんだって。」と夏鈴はいいます。

そんな時、背後から忍び寄る一人の女性の影。

その女性は冬弥の姉でした。

ハトホルの尿を採尿すると、その姉は家へ戻ってしまいます。

「お姉ちゃん、今度うちの学校の保険医さんやるんでしょ?」という夏鈴。

「ああ、研究室追い出されちゃったとか。あの調子じゃしょうがねえ気もするな」という冬弥。

そんな冬弥は、ハトホルがしたおしっこのあとを見て、あの時のことを思い出します。

それは、美少女の放尿をみたときのことでした。

それ以来、冬弥の中ではおしっこがかなりきているらしく、もう一度本物をみてぇ、と心から思う冬弥。

「とーや!」と、何かを一心に考えている様子の冬弥に話しかけていた夏鈴。

「今日から二年生だね!」というも「お、おう!」とどこか落ち着かない様子の冬弥。

そんな冬弥に「はとほるがおトイレしてるの見てたらしたくなってきちゃった。」といって、トイレへいく夏鈴。

そうして冬弥たちは公園のトイレへと行きます。

そこで冬弥は考えます。

世の中エロい物はあふれている、ネットを探せば簡単に局部が映っている写真を見ることができる。

コンビニでもエロ雑誌やエロ漫画が置いてある、探せばセックスはどこにでもあふれている、と。

しかし、おしっこは違うと考える冬弥。

したくてするセックスとは違う、しなければならない排泄行為だ、と冬弥は思いながら半勃起するのでした。

そんなとき、冬弥にトイレの個室から話しかける夏鈴。

「とーやいる~?」といいながら夏鈴は・・・?

(この後衝撃の展開へと続きます。)

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感想

今回の話では、あらすじからしてかなりインパクトがある物語が展開されていて、読んでいてこの独特な着眼点に、ひきこまれてしまいましたね。

一言で言ってしまうと、世の中でいういわゆる変態の話なのですが、それが高校生の思春期真っ盛りの男の子が主人公であることから、何か青春の一ページを見ているような気にすらなってしまう、不思議な漫画です。

幼馴染の存在と、これから遭遇する謎の美少女の存在、そのはざまで揺れる冬弥という変態。

これから起こる展開が楽しみで目が離せませんね。

そんな作品、うれしょん!は、過激な漫画が好きな人や、ちょっとアブノーマルな趣味をお持ちの方、かわいい女の子が好きな方におすすめの作品です。

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