アイドルな彼女とヲタクな僕との濃いネタバレ(1巻)あらすじや感想も!無料

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アイドルな彼女とヲタクな僕ととは?

アイドルな彼女とヲタクな僕ととは、春日旬先生と丸木戸サトシ先生の作品です。

あるところに、人気アイドルユニット『バニートラップ』というユニットがありました。

そのメンバー・吾妻チロルの追っかけを唯一の生き甲斐にしているアイドルヲタク・志茂部拓。

彼は、ひょんなことから大好きなチロルの奴隷として“秘密の主従関係”を結ぶコトになってしまいます。

嬉しくも哀しい、そんな主従関係に拓は、主人のチロルが下す甘く刺激的な命令にドキドキさせられっぱなしです。

果たして二人の関係は、いったいどうなってしまうのか?

芸能界ウラ事情も満載のアイドル×ヲタク官能ラブコメ!!

そんなアイドルな彼女とヲタクな僕とという作品は、ラブコメディが好きな人にはもちろんのこと、アイドルユニットが好きな人にもおすすめの作品となっております。

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アイドルな彼女とヲタクな僕とのあらすじ(1巻)

大盛り上がりのステージ。

ステージ上では、華やかな女性たちが歌を歌っています。

彼女たちは、人気アイドルユニット、バニートラップ。

そんな人気アイドルユニットのメンバーであるチロルという女性を応援しているのが、この物語の主人公、拓でした。

拓は、うだつの上がらないサラリーマンです。

会社ではいつも怒られてばかり、そんな彼がなんとか生きていられるのは、チロルの存在があったからでした。

休みの日、拓はチロルたちバニートラップの握手会に行きます。

チロルの列には、たくさんのオタクが詰め寄っていました。

握手会の時、思いが高ぶってしまった拓は思わず叫んでしまいます。

その様子に警備の人が動き、遠くへと連れていかれてしまう拓。

僕からチロルを奪わないで、と叫んで去っていく拓の様子は、変態そのものでした。

そして・・・。

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アイドルな彼女とヲタクな僕との濃いネタバレ(1巻前半)

「まぁそう落ち込むなって」という秋葉という拓の友達。

「これが落ち込まずにいられるかよ!!これでもう握手会には出入り禁止なんだぞ!!」と拓は頭を抱えています。

「まったく。これからいいとこ連れてってやるからさ」という秋葉。

「いいとこ?」という拓に、聖地巡礼だ、と答える秋葉。

ジャケット写真と同じように、噴水の前で写真を撮る秋葉と拓。

その姿がジャケットそのまんまじゃん、と盛り上がる秋葉に対し、チロルともう握手ができないと考え落ち込む拓。

むなしい、こんなことしたって僕とチロルの距離はもう縮まらない!

そんなことを叫ぶ拓でした。

「いくぞ、次はチロルの最大の聖地だ」という秋葉についていく拓。

そうして拓と秋葉はバーに行きます。

なんとそこは、チロルの母がやっているお店のようでした。

「お母さん!チロルさんを僕にください!!」という拓に、そうねえ考えておくわ、と適当に流しているチロルの母。

チロルのファンは大事にする、と決めているようで、決して冷たくは当たりません。

「ところでお二人はチロルのどういうところを気に入ってくれてるの?」というチロルの母に、「そうですね、やっぱり天真爛漫な明るさですかねえ」という秋葉。

「でも僕にはその明るさの奥に陰りみたいなものがみえるんだよなぁ。なんか目が離せなくなるような…」という拓。

その拓の言葉に、まゆをひそめるチロルの母でした。

「そう…」と答えるチロルの母でしたが、そんな返答も待たず、拓はお酒を飲みすぎて寝てしまいます。

「まいったな、あと10分で俺まで帰れなくなっちまう」という秋葉に「先に行って大丈夫よ。この子は私が面倒みるから」というチロルの母。

「ほんとですか!助かります!」といって秋葉は終電に乗り込みます。

そうして数時間後。

拓は目を覚まします。

「え!?あれ!?ここ…」という拓に「ここ、店の奥の部屋よ。目を覚ましたのね」というチロルの母。

「とっくに終電終わってるでしょ。だからもう少しゆっくりしていけば?お風呂もわいてるわよ、入ってらっしゃい」というチロルの母。

拓はお風呂に入りながら、あのチロルが暮らしていた空間でこんな風に過ごせるなんて、と夢のようだと考えています。

すると、いきなり風呂に入ってくるチロル。

「!?ち、違うんだ、僕はただチロルのお母さんに勧められて…!」という拓に「な、なにいってるの!?ち、ちかん!」と焦るチロル。

チロルは拓の顔を見て、こいつは握手会の時のやつだ、と瞬時に判断します。

「ごめんなさい、こんなつもりはなかったんだ!!チロルの裸なんて見てないから!!いや、ほんとはちょっとだけみちゃったけど」ともごもごしてる拓。

「見たいならいくらでも見ればいいわよ。」と体を拓に近づけるチロル。

「そのかわり、私の奴隷になって!」というチロル。

いきなりのチロルの言葉に、拓は言葉を失います。

「そうね、まずは毎朝のモーニングコールからはじめてもらおうかしら?」というチロル。

拓は突然のことにわけがわかりません。

果たして、チロルの真意とは・・・?

(この後衝撃の展開へと続きます。)

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アイドルな彼女とヲタクな僕との濃いネタバレ(1巻後半)

人気アイドルユニット、バニートラップ。

そのメンバーであるチロルという女性を応援しているのが、この物語の主人公、拓です。

拓は、うだつの上がらないサラリーマンです。

会社ではいつも怒られてばかり、そんな彼がなんとか生きていられるのは、チロルの存在があったからでした。

拓はひょんなことから、そのチロルと主従関係を結ぶことになります。

今日もチロルのライブに来ている拓。

「いやーやっぱいいな、バニコンは。」という拓に「しかし珍しいな、お前が遠征に参加するなんて」という秋葉。

その言葉にドキッとする拓。

実はチロルの忘れ物を届けに来た拓でしたが、そんなことは秋葉には口が裂けても言えません。

最近お前変だぞ、と言われる拓はさらにドキドキしてしまいます。

実家の居酒屋に行ってから特に変だ、と言われる拓でしたが、アンコールがはじまったことにより、なんとかごまかします。

ライブの最中、モニターにプロデューサーの顔が映ります。

プロデューサーが映ったときは、何かの発表があるというのがファンの間では通例でした。

まさか、また誰かが卒業するのか、と考える拓。

いきなり、バニートラップ第一回センター試験を行う、というプロデューサー。

7人のメンバーがそれぞれソロCDを発表し、その売り上げ枚数が最も多かったものが次のシングルのセンターを務めることにする、と言いました。

帰り道、秋葉と話をしている拓。

「やっぱりチロルのCDだけ買うのか?」と言われると拓は「あぁ」と答えます。

「ごめん、ちょっと忘れ物したから、先帰ってて!」と秋葉といきなり別れる拓。

そうして、ここに来た本当の目的を果たすため、別の場所へ向かいます。

秋葉はいつもと様子の違う拓に戸惑いつつも、一人で帰るのでした。

チロルがほかのメンバーと泊まっているホテルへいく拓。

拓はチロルの帰りを待つも、疲れていたため眠ってしまいます。

ツンツンとされ、起きる拓。

目の前には、マスクとサングラスをした怪しい人が立っていました。

「うわぁ!」と驚く拓。

「私よ私。あんたそれでも私のファン?ご主人様の帰りも待てないで寝てるなんて、奴隷失格ね。で、持ってきた?」とチロルが言います。

「も、もちろん!」と言って拓は何かを渡します。

「忘れ物ってなんだったの?コンサートで使うもの?いや、それじゃもう間に合わないか」という拓に「これから使うのよ。」と言うチロル。

「今晩、あなたにね」といって手錠を出すチロルでした。

どこかの部屋で、羽交い絞めにされる拓。

そんな一方で、他のメンバーのたまきと七瀬は、突然いなくなったチロルのことを不思議に思います。

翌日の新幹線、「ねえチロル、昨日の夜どこにいってたの?」と言われるチロルですが「別に?」というチロルでした。

場面は変わって、拓。

「また遅刻か!」と怒られています。

いつものように上司に怒鳴られている拓でしたが、頭の中はチロルのことでいっぱいです。

さらに場面はかわって、七瀬のレコーディング中。

七瀬は色目を使って、チロルのCDを出来損ないにするように懇願しますが、チロル推しだというレコーディングエンジニアは首を縦に振りませんでした。

なんでチロルなんだ、いつでもバニートラップのセンターは私だ、と七瀬はチロルに嫉妬します。

そうして、七瀬はたまきにチロルの弱点を見つけるように命じるのでした。

チロルを尾行するたまきでしたが、それを予見していたチロルは走って逃げます。

チロルを見失ってしまうたまきでした。

一方でチロルは拓と合流します。

「つけられてないでしょうね!」というチロルに拓は「う、うん。」と言います。

歯切れの悪い拓に、チロルは「なによ、言いたいことあるなら言いなさいよ」と言います。

拓はかねてより、奴隷が自分のほかにも何人かいるのではないか、と心配していたのです。

「ぼ、ぼくは奴隷で何番目なの?」という拓に「ふん、あなただけよ」とチロルは言います。

その言葉に喜ぶ拓でした。

場面はかわって、バニートラップ。

「今日のステージもがんばっていくよ!」と円陣を組みテンションをあげています。

センター試験までには、絶対チロルの弱点を見つけないと、と少し焦り始めているたまき。

チロルは全然弱点を見せません。

ホテルの廊下を歩いていると、きょろきょろしている拓。

チロルの部屋に入っていく拓を見て、「まさか、チロルが男を連れ込んでいる!」と弱点を見つけたと喜ぶたまき。

「チロル!」と言いながら部屋に入ると、チロルのパンツをかぶっている拓がそこにいました。

そこにいたチロルは「きゃー助けてたまき、こいつ下着泥棒!!」と叫びます。

「はやく警察呼んで!!」というチロルにうろたえる拓。

たまきは「わかった!!」と言い部屋から出ます。

拓は警察に捕まってしまいます。

連れ去られていく拓の姿をとても冷たい目で見ているチロルでした。

拓は、被害者であるチロルが大事にしたくないからと被害届も出さないということで、釈放されることになります。

しかし、そんな拓を待っていたのは・・・?

(この後衝撃の展開へと続きます。)

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感想

この作品は、なんだかアイドルヲタクの夢をそのまま詰め込んだような作品なのかなぁ、と呼んでいて思いました。

単に御下劣な作品というわけではなく、結構ストーリーも凝っていますから、普通に読んでいて楽しめるレベルではあります。

とはいえ、リアル感はほぼないため、好みは分かれるかもしれませんね。

その分、好きな人にはたまらない作品だと思います。

そんなアイドルな彼女とヲタクな僕とという作品は、ラブコメディが好きな人にはもちろんのこと、アイドルユニットが好きな人にもおすすめの作品となっております。

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